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秋一番のイベント♪
今頃、追い込みでしょうか、夏休みの宿題を抱えている諸君は^m^
懐かしいです。夏休みの自由研究大好きな私は代行してあげたいくらいですがw
孫に期待します♪w

そんな私も、キリギリスになって、秋のクマイベントに向けて、お制作をしておりましたよ。
以下、よろしくお願いいたします!


・平成24年9月1日(土)~23日(日)
「秋のアーティストフェア」
Dear Bear 名古屋 LACHIC店にて
4マリコロンと「カタツムリ号とプチココベア」(少し懐かしい作品)の計5点を納品。
9月3日(月)まではご来店のお客様を優先し、その後は、通信販売で遠方の方も
お求めできるようです。また、初日に完売いたしましても、9月7日(金)までは作品
を展示していただけるようですので、ゆっくりとご覧いただけるようですよ。
※作品のお持ち帰りは9月8日(土)から
お問い合わせ: 052-259-6515


・平成24年9月19日(水)~25日(火)
「テディベア&フレンズ2012」
新宿伊勢丹BEAR!BEAR!BEAR!にて
今年も、全てに参加しますよー♪
・メリーソート社チーキー・パンキー×人気作家コラボレーション作品 制作済み!
・オンリーワン作品 只今制作中♪
・アーティストコラージュトート(初の試み!) 制作済み!
・雑貨的作品 これから制作~くまモン初お披露目~♪


ということで、会期の迫った名古屋の作品からご紹介いたしますね。
このコ達は、夏のパリを一緒に歩きました。全て"パリの写真付き"ですよ~

まずは、メトロ11号線のARTS ET METIERS駅で撮影♪
「アール・エ・メティエ」とは工芸の意、国立工芸院、工芸博物館に隣接することに由来。
とにかくこの格好良さはパリ一!

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そして、急に思い立ち、20区のLa Campagne a Paris(パリの田舎)に行くことに
しました。ここはかつて石膏の採掘​場があった場所。貧しい人たちを助けるために、
20世紀​初頭、見識ある政治家Jules Siegfried(通りの名前にもなっている)らが
代​表となりラ・カンパーニュ・ア・パリという住宅共同組合​を設立しました。採掘場だった
だけに基盤は不安定で​困難を極めたそう。静かで涼しい。道端でピクニックを​している
若者もいたりして。小さくて可愛らしくて個性的な家々が軒を連ねています。

ここもパリなり・・

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住むならココかな・・

ご参考まで
・マリコロン(ジャパンシルク+小物はほとんどフランスの古物をリメイク。5本指!)
・・30,000円(税込31,500円)

・カタツムリ号とプチココベア(この色の土佐つむぎはラストワン!手足共に5本指!!)
・・70,000円(税込73,500円)
by cocobear-riko | 2012-08-30 23:57 | 鶴田のイベント情報 | Comments(0)
paris l'été 2012 後編
カルーゼル・ルーヴルイベントの手続きに手こずっています。。
明日は銀行と保険会社に出向く予定。。
しかし、ここで朗報~♪
熊本県より「くまモン」の使用許可がおりました。
手始めに、来月9月、新宿伊勢丹のクマイベントで初お披露目いたします♪

写真は、パリ1区、チュイルリー公園にて。
ヴェルサイユ宮殿の庭も手がけた庭師ル・ノートル氏によるフランス式庭園ですが
昨夜もずらりと書いたように、動物たちがたくさん生息しています!
いつでも寄れるからと後回しになっていましたが、
鳩、犬、スフィンクス、ケンタウロス、羊、ライオン、象、豚、蛇、小人w
そして、ジャン・デュビュッフェ(50年代アンフォルメルの先駆者)の牛さん(くまモンの背後)
を撮ることができました。

「Salut!(サリュ よっ!)」
とご挨拶^^
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引き続きチュイルリー。さすがに観光地のここはフランス語よりも英語が飛び交っている。
マダムの番傘に清涼感を覚えました。ファッションとはこういうことかと漠然と思ったり
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また、夏のチュイルリーには、移動遊園地が賑々しくオープンします。
絶叫系が多く、黄色い声が響き渡っていました。。;
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工事中のクレーンではないのです>< 見ているだけで「きゃ~」(笑)

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ヴァカンス中の皆さんを横目に、私は年中ハンター、鳩を発見♪

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そして、1699年 Lorenzo Ottone作「ナイル川」、灯台元暗しでずっと見逃していた
スフィンクスと小人たち・・
でも、ナイルの神様?の偏平足の方が気になってしまいました^^w

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画像送信が不調で更新作業に時間がかかりますが、、縫い縫いしながら、気長に
更新していきますよ~まだまだ続きま~す
by cocobear-riko | 2012-08-29 02:33 | Paris | Comments(0)
paris l'été 2012 前編
パリは週明け28度、でも、私が渡仏中は連日canicule(カニキュル・猛暑)!
ブルターニュでは過去最高の42度を記録したとニュースで言っていました。

なんたって冷夏と言われていただけに、私のバリーズの中には長袖ばかり・・
でも、相変わらず外歩きの私、日焼け防止には役立ちましたv

そんな猛暑のパリを、今回も動物探しに明け暮れたわけですが、日が長いので
今回のノルマはほぼ達成! 充実の滞在になりました。

今回は、他にも、tamano parisでの「くまモン教室」「テディベア教室」
念願のジャルダン・デ・プランツの進化大陳列館も訪ねることができました♪
蚤の市でもいい出合いがあり、会いたい人にも会うことができ、急に決まった
渡仏で不安もありましたが、行くべくして行った感があります。

そして、渡仏前日には、パリより素敵な便りが・・

念願のカルーゼル・ルーヴルでの「職人展」へのエントリー案内の資料が届いた
のでした。まだ完全に受理されたわけではありせんが、今週が山場です!
後悔のないよう、出展の方向で、対応していきたいと思います。

その間、9月1日(土)からは、名古屋LachicのDear Bearで「秋のアーティスト展」
がスタートします。作品はすでに名古屋ですが、この度のパリにも連れて行き
素敵な写真も撮れましたので(全て写真付きの販売)またココでご紹介いたしますね。

そして、今は、9月19日(水)から新宿伊勢丹BEAR!BEAR!BEAR!にてスタートする
「テディベア&フレンズ2012」の作品たちと向き合っています。
皆勤賞のチーキーコラボがトップバッターで仕上がり、ほっとしているところです。
ヴァンブーの蚤の市で出合った超レアなアンティークの目がいい感じで、なんと
ココベアお初のパペットちゃんをつくりました。すでに手放したくない可愛らしさです^m^

などなど、語りだしたら止まりませんので~

今日のところは、夏を惜しみながら、猛暑のパリを一周してみましょ~ On y va~♪



まずは13区のイタリア広場、中華街があるので中国人多しの地区です。
私は、戦時中、13区の為に死んでいった子供達の慰霊碑に施された鳩を撮りました。
パリはこうしてロータリーの真ん中に小さな公園があり噴水が設置されています。
聞こえてくるのはロータリーをまわる車の音と噴水の音だけ。。
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14区のモンスーリ公園。千本以上の木々と湖を有するイギリス式庭園、
公園内の堀にはRER(フランス国鉄)の駅と線路も通っている、起伏のある公園です。
ジャック・プレヴェールの詩「Le Jardin」では、、

千年万年の年月も あの永遠の一瞬を 語るには 短すぎる 
きみはぼくに口づけした ぼくはきみに口づけした
あの朝 冬の光のなか パリのモンスリ公園 ・・・ ‐小笠原豊樹訳‐

そんなロマンティックな詩の舞台になった詩情溢れる公園だけど、この詩の世界に浸る
には、秋を待たなければいけません。。
私はもちろん動物探し、トラは見つかりましたが、羊は見つけることはできなかった。。
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16区、お馴染みシャイヨ―宮のテラスから眺めるトロカデロ公園の噴水・・
私も飛び込みたくなりましたw
ここでの動物の撮影は完了しているので、くまモンの撮影をしたモン♪w
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次は1区のチュイルリー公園、といきたいところですが~
8区、グランパレの裏手、フランクリン・ルーズベルト通り沿いのフクロウを撮った帰りに
小さな公園を見つけました。暑くて木陰に逃げたwのが正解でした。
フクロウがどこにいるかわかりますか?ちなみにこのアメリカンボーイは私がカメラを
構えた後に入ってきたので、あしからず、ですw
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1区のチュイルリー公園は、夏の時期、移動遊園地が賑々しくオープンしています。
絶叫系が多く、黄色い声が響き渡っていました。。;
いつでも寄れるからと見落としていた動物達をたくさん撮ることができました。
鳩、犬、スフィンクス、牛、ケンタウロス、羊、ライオン、象、豚、蛇、小人w
画像送信がスムーズにできないので、この続きはまた次回~
by cocobear-riko | 2012-08-28 07:09 | Paris | Comments(0)
大阪のクマ専門店Ritti Bear
渡仏中に、大阪のRitti Bearさんに納品したクマさんたちの販売がスタートしていました♪
告知が遅れて申し訳ありません。4体中2体がすでに sold out になっておりまするが・・

作品の詳細と販売に関しましてはRitti Bearさんのサイトをご覧ください。事細かに書かせていただいております。

のんびり組の「遮光器2号」とピッグスキンの「パンダ5」も自信作です~
よろしくお願いいたします^^/



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土佐つむぎDOGUシリーズ/遮光器2号「ウインク」



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ピッグスキンベア「パンダ5(ファイブ)」



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土佐つむぎベアシリーズ「ココ・マリリン」 sold out merci*



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土佐つむぎベアシリーズ「ココ・マッド」 sold out merci*
by cocobear-riko | 2012-08-25 17:35 | 鶴田のイベント情報 | Comments(3)
鶴田眞利子 くまモン教室 in Paris (Vol.2)
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急ですが、8月18日(土)、ココでもお馴染みのフランス・パリの靴職人Tamano Paris
で、夏休みスペシャル企画「くまモン教室」を開講することになりました♪
(日本の生徒さんには申し訳ない。。海外、ということで実現した企画です。)

日時:2012年8月17日(土)10:00~18:00
場所:Tamano Paris タマノ・パリ
157 rue Saint Martin 18 Passage Moliere 75003

講習費:55ユーロ(材料費込み)
・半完成品を希望する方85ユーロ
(縫製済み。初心者・時間のない方へオススメです。)

サンプルはジャパンモヘアを使用していますが、お教室では、ジャパンアルパカ
を使用します。(モヘアは毛が長いので難しい。。)

熊本出身の私、いつかは、くまモンを作ってみたいと思っていました。
くまモンの使用は、熊本県の許可を頂いております。今回は急だったにも関わらず
海外での前例がないということと、夏休みに楽しく「くまモン」をお制作なさりたい方が
いらっしゃるのであればご自由にお使い下さいという、
熊本県 商工観光労働部 観光経済交流局 くまもとブランド推進課さまの寛大な一言で
開講できることになりました。
講習費もゴーゴーくまモン♪ということで、かなりのスペシャルプライス!!
この機会に、是非、ご参加下さい!完成したマイくまモンと一緒にパリを散歩しましょう♪
私も、サンプルくまモンとカメラと一緒に、パリを巡りたいと思っています。
その写真や、作品としてのくまモンの販売は、申請を経てからになります。
暫くお待ちください。

もちろん、ココベア定番のテディベアを作ることも可能です。
第1回目のTamano Parisでの「テディベア教室」をご参照ください。→コチラ

【お問い合わせ・お申し込み】
Tamano Paris タマノ・パリ
157 rue Saint Martin 18 Passage Moliere 75003
Tel/Fax: 01 42 78 09 53
http://www.tamano-paris.com/
Mail: info@tamano-paris.com

※たまのさんはプチヴァカンス中にて、私の方でも対応できます。
メール下さいませ。rtsuruta@nifty.com

by cocobear-riko | 2012-08-05 02:22 | 鶴田のイベント情報 | Comments(2)
『Reineke Fuchs ライネケ・フクス ライネケ狐』
引き続き、暑中お見舞い申し上げます。そして、オリンピックも、メダルラッシュが続いていますね。でも、私は、北島康介選手の心からの「悔いはありません!」の一言に、今回もグッときました。。

感動をありがとう^^/

さて、大阪のRitti Bearさんに納品したクマ達ですが、8月15日(水)からの販売になるようです。よろしくお願いいたします。

そして、納品した「ココ・マッド」の背景に使用していた古書へ関心を寄せられた方々もたくさんおいでになられました。以前、テディベアファンクラブの連載でも取り上げたことがありますが、ココでは銅版画を中心に少しご紹介いたしましょうね。

バックナンバーも通販でご購入できるようになりました(ライネケの記事はVol.48)→コチラ



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『Reineke Fuchs』
ヴォルフガング・フォン・ゲーテ著
1846年 ドイツ 初版本!

12~13世紀後半のフランスの中世文学『狐物語』を元に書かれた動物叙事詩
背表紙と挿絵(もちろん銅板画)の素晴らしさにひと目惚れして迷わず購入しました。
※銅板画家は名前の記載がなく未だわからず。。残念。。



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物語の主人公は、悪狐ルナール。不倶戴天の敵、狼イザングランとの飽くなき戦いを
描きながら、当時の宮廷や町民、農民たちの生活を織り込み、擬人化した動物達の
滑稽な様子を皮肉な目で笑いとばしています。

狡賢く性格の悪い森の嫌われ者ルナール。そのルナールが裁判にかけられ、
これまでの罪の償いをさせるという内容ですが、不死身なのです、このルナールw
悪い奴ほどよく眠る、という映画のタイトルをふと思い出しました。



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ルナールはフランス語で狐という意味。本来はグビ(=狐)でしたが、物語の普及により
固有名詞が普通名詞に転ずるほどに好評を博したのでした。

しかし、何かやらかしそうな顔してますなw



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クマももちろん登場します。名前はブラン。
ブランは王様からルナールを裁判に連れてくる役目を仰せつかります。が、ルナールは、
「ハチミツを食べすぎてお腹が痛い。裁判には行けない。なんならその美味しいハチミツ
の在り処を教えてあげてもいいよ」と、言葉巧みにブランを罠にはめていきます。。

その他、動物達の特徴をよく捕らえた名前の付け方が印象的で・・

・美声の雄鶏シャント・クレール(朗々と歌う)
・兎のコアール(臆病な男)
・かたつむりのタルディフ(動作の鈍い男)

動物だけではなく、木にも命を吹き込んでいます。
知り合いの骨董店主が、一枚ずつ額装したら高く売れますよ、と言ってくれましたがw
本当に、一枚、一枚、ため息が出る程、素敵なのです。。



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著者は、12世紀という時代を考えて、知識と才能の持ち主、聖職者階級に属する人々と
言われています。著者は一人ではなく、たくさんの僧侶達によって書き継がれてきたよう。
僧侶の中でも、はみ出し坊主。本(岩波文庫「狐物語」)を読めば一目瞭然なのですが、
読むに絶えない個所が幾度となく登場します。。ストイックな生活の捌け口にしていたのか
銅版画にもところどころにアヤシイ場面が登場します。。
でも、私は、それらに、人間味を感じ、興味をそそられるのでした。。

では、なぜ、ドイツ人のゲーテが、フランスの動物寓話に興味を持つようになったのか・・

ゲーテは、対仏戦を2度も経験しました。フランス革命期の混乱ぶりを目の当たりにした
ゲーテは、『ライネケ・フクス』を通して民衆に暴動を戒めつつ、政府に圧制の非を訴えた
かったのでした。秩序を重んじる詩人ゲーテにとっては「神聖ならざる浮世の聖書」になって
いったのですね。。

舞台は、北フランスのセーヌ・エ・マヌル県があげられています。ヴェルサイユ宮殿の
モデルとなったヴォー・ル・ヴィコント城のある、カマンベールで有名な穀倉地帯。
今、無性に行ってみたくなっています。。w



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こんなに可愛らしいシーンもあるのですぅぅぅ><♪
もうこれだけの為にお店を開いて、額装して、壁に飾りたい。。。。。
by cocobear-riko | 2012-08-03 03:35 | 鶴田のイベント情報 | Comments(0)



Mariko TSURUTA, je suis créatrice d'animaux, d'ours en peluche. テディベア、動物作家の鶴田眞利子です。Tous droits reserves copyright(c) 1995-2017 Coquin Coquine Bear 
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