<   2012年 02月 ( 7 )   > この月の画像一覧
bete a Bon Dieu 神様の虫
ぎりぎりになってしまいましたが、ココアニモー、ココアンセクトゥ(ココムシ)達をご紹介します。偶然にも今回のマイテーマは、神性を感じる虫、ということになりました

ファブリック、小物、全てフランスの古いものを使用しています。ムシ達はみんな5本指です。どれもオンリーワン♪自信作♪よろしくお願いいたします

以下、告知です


ーーーーーーーーーー


啓蟄イベント(今年は3月5日)
「昆虫の仲間達展」

2012年3月1日(木)~3月7日(水)
新宿伊勢丹6階Bear!Bear!Bear!にて

販売方法について(お店より)
3月1日(木)、イベント初日の朝10時15分までに店頭にお越し頂いたお客様を対象に、ご購入頂く順番を決める抽選を行います。作品は各作家につき一作品を期間中展示とさせて頂き、他の作品に関しましては即売させて頂きます。全作品をご覧頂けるのは初日の開店から10時15分までです。よろしくお願いいたします。

お問い合わせ
新宿伊勢丹6階Bear!Bear!Bear!
03-5269-5744


ーーーーーーーーーー


e0082110_22171138.jpg


「ムッシュ・スカラベ(別名:ちょこころがし^^)」
スカラベは、エジプトでは、玉を忍耐強く回すことから「太陽」の象徴とされています。後退しながら進むことから、その姿は天体がいつかまたもとに戻ることを示し、また生き生きしたイメージがあるところから、太陽神化され、強力なお守りとされています。ラムセス二世の胸飾りにもスカラベが施されています




e0082110_2222179.jpg

e0082110_22221386.jpg


「コクシネル2012」
テントウムシはフランスでは「bete a Bon Dieu神様の虫」と呼ばれています。アルプス地方では「神様のところへ飛んでいって、かわいそうな人がもうでませんように、とお願いしておいで」と唱えられているそう。天気予報や恋占いにも使われているようですね




e0082110_1534612.jpg

e0082110_22245962.jpg


「スカラベ号とマリコロン」 sold out merci*
今年も乗ってきましたよ~^^マリコロンはアンセクトゥではありませんが、キーラ・クリスティーナ・ナイトレイを意識しています(1分52秒あたりのw)↓ ハンドルは絶対に放しませんw









e0082110_2226793.jpg


「マダム・スカラベ」
幸福を呼ぶ鈴を持っています



2年前ののんびりパピヨンも販売します。今みるとドキッとするくらい斬新です。今回も然り、昆虫が創作意欲を湧かせるのでしょうね。昔の作品には戻れません。蝶マリコロンもレア、オススメ、よろしくお願いいたします
by cocobear-riko | 2012-02-29 22:45 | 鶴田のイベント情報 | Comments(0)
昆虫の仲間達展2012
九州往復の中、東京に戻ってまいりました。ブログでの告知が遅れてしまいましたが、2年ぶりにinsectesアンセクトゥ(昆虫)と遊んでいます^^♪今、仕上げの段階にて、画像は、明日か明後日には(初日前日~;)ご紹介いたしますね。今回は3~4作品をご覧いただけるよう頑張っています。かなりレアな虫たちばかりですよ。ファブリックは全てフランスのものです。これは自分でも驚きました。バラバラに買い求めていたものがひとつに合わさり、まるで前から存在していたかのような雰囲気を醸し出しています。

・スカラベ(別名:ちょこころがしw)
・コクシネル(テントウムシ。オシャレ度高し!)
・スカラベ号とマリコロン(でたよ~w 乗って来るよ~w)
・ラストスパート中

2年前ののんびりパピヨンも販売します。今みるとドキッとするくらい斬新です。今回も然り、昆虫が創作意欲を湧かせるのでしょうね。昔の作品には戻れません。超マリコロンもレア、オススメ、よろしくお願いいたします。

以下、告知です。

「昆虫の仲間達展」

2012年3月1日(木)~3月7日(水)
新宿伊勢丹6階Bear!Bear!Bear!にて

販売方法について(お店より)
3月1日(木)、イベント初日の朝10時15分までに店頭にお越し頂いたお客様を対象に、ご購入頂く順番を決める抽選を行います。作品は各作家につき一作品を期間中展示とさせて頂き、他の作品に関しましては即売させて頂きます。全作品をご覧頂けるのは初日の開店から10時15分までです。よろしくお願いいたします。

お問い合わせ
新宿伊勢丹6階Bear!Bear!Bear!
03-5269-5744


ーーーーーーーーーー


画像をお見せできないので、レ・ザアンセクトゥをつくりながら聴いていた曲を今宵はご紹介いたします。私は今までチャラちゃんとかフランソワ・アルディとか気だる系wアンニュイな雰囲気の音楽を好んで聴いていましたが(カラオケも)、ちょっと好みが変わってきたようでw、バロックを聴きながら熱唱しています(ひとりの時w)。過日ご紹介したブリュノもそうですが、魂を揺さぶられたい?今日この頃..





Une Fête Baroque!
只今フランスで大人気のバロックCD





Tina Arena & Jay 「Je Te Retrouve Un Peu」
久しぶりのティナ、2曲。ホントに歌が上手い。束の間の再会のふたり、舞台がポンヌフなのも素敵

追記:pont de sullyだ
追記2:違う、pont louis philippe~pont saint louisだ。か?w






Tina Arena「Tu es toujours là」
ウエディングソングに使われる方もいるよう。納得。「私だけの為にあなたはいつもにここに居る」






COCO MADEMOISELLE - The Film - 3'20" full version
香りがしてきそうなシャネルのCM。このシャネルベージュのツナギを着こなせるのはケイラとマリコロン(今回もベージュできめています!)しかいないw






CHANEL N°5 - AUDREY TAUTOU
永遠のニュメロサンク。オドレイが素敵。早く次回作「日々の泡」をみたい!!!






Lucie et Corneille「Parce qu'on vient de loin」
5ないと落ち着かないのでw、もう一曲ご紹介。こちらも少し前の曲になりますが、私はよく聴いています。昨秋のルーアンでもプチデジュネを食べている時にかかっていたので、やはり忘れられない一曲になりました。恵比寿ガーデンホールでのコルネイユのコンサートも懐かしい(全曲英語だったけど)。やはりいいものは色褪せないのだ

Alors on vit chaque jour comme le dernier
Parce qu'on vient de loin
毎日を最後の日だと思って生きよう
僕らは遠くから来たのだから

追記:"6"映像ご紹介しましたw


ーーーーーーーーーー


おまけ(しつこく続くw)
聴き比べ、どちらもロマンチック..
原曲はマライア「私のすべて」、フランス語版はさすがストレートな気がしますw。「とある一夜のために」とでも訳をしておきましょうか。最後は彼の為に死ねると歌って終わります。さすがアムールとパッションの国~




Marie-Ophélie : Juste pour une nuit





Mariah Carey「My All」





Olivia Ruiz「La femme chocolat」
最後は可愛らしく^^。「ちょこころがし虫」はこのチョコレート女子の曲を聴きながらつくりましたw。私のサロンド・ドゥ・ショコラの勝手にテーマソングw
by cocobear-riko | 2012-02-28 01:22 | 鶴田のイベント情報 | Comments(0)
Bruno Pelletier(ブリュノ・ペルティエ)
e0082110_281272.jpg


新作もあるのですがタイムオーバーです。暫く田舎に帰りまする。また落ち着きましたら、ご紹介いたしますね

ちょっと置き土産ということで、最近聴いていたシャンソンをご紹介。急になぜか「Roxanne」が聴きたくなり、Bruno PelletierのCDをラックから引っ張り出してきました

ブリュノ・ぺルティエは、カナダのケベック州で人気を誇る実力派歌手。私はフランス語のシャンソンが好きですが、気がついたらケベックの歌手の歌を聴いていることが多いのです。マニアックすぎてyoutubeにはなかなか動画がみつからないのですがw、久しぶりにブリュノで検索してみたら、出るわ、出るわ♪ここ数年でより広く知られるようになったのですね

1962年8月7日生まれ(私よりひとつ下w)。ロックからジャズまで幅広い音楽を情感豊かに歌いあげます。よく言われているようですが、市村正親さんのフランス語圏版といった感じ。とにかくこの方の歌は聴いていて気持ちがいい。代表作は「ノートルダム・ドゥ・パリ」、本国フランスでも評価も高いよう。みてみたいなぁ。というか、ケベックの音楽祭に行ってみたい、一度でいいから〜





「Roxanne」
ポリスでしたか、オリジナルは。ご本家よりもブリュノが歌うロクサーヌが好きですw。南仏の娼婦を歌った曲、是非、フランス語でも歌ってほしいものです。そして、このライヴ映像が実にいいのですね。タイムスリップしてこの場にいたい感じ





「La chanson des vieux amants」
ジャック・ブレルの曲ですが、こちらもアレンジがうまいですねぇ。ベッドの上で踊っている女性も素敵です。直訳すると「古い恋人たちの歌」、邦題は「懐かしき恋人の歌」です。これって日本の「別れても好きな人」って感じ?w 素敵な邦題とブリュノの歌声と映像にぐっときます・・





「Les temps des cathedrales」
代表作のミュージカル、ノートルダム・ドゥ・パリより。おもわず「BRAVO」と言ってしまいました!





そしてこちらは再びライヴハウス映像。この一体感、いいねぇ♪





「Miserere」
賛美歌「ミゼレーレ」、憐れみたまえ、という意味。熱唱しすぎて最後むせ返ってしまわれてますがw、天に届きそうな歌声ですね





「Aimer」
ミュージカル繋がりで、 「Romeo et Juliette」より。 サブタイトルは"de la Haine à l'Amour(憎しみから愛へ)" とってもドラマチック〜。パリでミュージカルがみたくなった〜(すぐその気になるw

à bientôt ^^/
by cocobear-riko | 2012-02-17 02:32 | いろいろ | Comments(0)
Joyeux anniversaire de mariage de 24 ans a la st valentine
e0082110_0153599.jpg

e0082110_014780.jpg

今日は、我ファミリーの始まりの日、24回目の結婚記念日、小さくお祝いしました

夫がシャンパンを買ってきてくれました♪
子供たちが「おめでとう」と言ってくれました^^
私はステーキフリットとムース・オ・ショコラをつくりましたよ
家人に好評でよかった~

ステーキには、この間のサロン・デュ・ショコラで買ったun dimanche a parisの
ピンクペッパー入りのホワイトショコラをぱらぱらっと加えてみました
pas malなお味でした☆

野菜スティックにはバジル入りのマヨネーズを添えて
ガーリックトーストはガーリック控え目で

ムース・オ・ショコラはエヴァンレシピ、もちろんエヴァンのタブレットを使ってつくりました
よって、まるで、やっほー、エヴァンで買ってきたかのようなお味~(自画自賛w
手作りにすると、脂肪分と糖分のことを考えると、市販のガトーが暫く買えなくなりますが。。
ハート型のシナモン風味のフレンチトーストを添えました

また一年よろしくお願いします♪
by cocobear-riko | 2012-02-15 00:35 | いろいろ | Comments(0)
10.15スペシャルさよならの夜明け「百恵とジュリーのオールナイトニッポン」
私的メモとしてup

昨夜みつけたのですが、覚えています、この番組。大学1年の時に聞きました。
百恵ちゃんは引退前、風邪をひかれていて、気の毒に・・と思いながら聞いていました。

ラジオドラマをよく覚えています。バーのカウンターでコークハイを飲むシーン。
あれもこれも懐かしすぎる。。。。。

しかし、ジュリーと百恵ちゃんの選曲(お互いの好きな曲を3曲選んで紹介)に惚れました。
ジュリーと百恵ちゃんと同じ世に生まれてきてよかったな~と思えたフィルムです。

オールナイトニッポンもよく聞いたなぁ・・



















by cocobear-riko | 2012-02-14 02:20 | いろいろ | Comments(0)
les gorgons(ゴルゴン)
e0082110_4342912.jpg

タイトル画像のご紹介を少しばかり
(新しいノートパソコンの感度がよすぎて?間違って3度ほど記事を削除。。もう意地でup~w)

お馴染みギリシャ神話、蛇の頭髪で恐ろしい顔をした三人姉妹ゴルゴンのひとり、メドゥーサ。目を合わせると石にされてしまうエピソードは、子供ながらに怖かったことを記憶しています。首は魔除けとして建物や武具に施されました。横顔が美しい女神はミネルヴァ(Minerva)、詩・医学・知恵・商業・製織・工芸・魔術を司るローマ神話の女神です。ミネルヴァは、魔除けとして、このメドゥーサの首が施された鎧を身につけていたそうですが、このレリーフでは石碑みたいに描かれていますね。変顔のメドゥーサをみて笑っているようにもみえますw 昔は怖かったのになぁw

このメドゥーサのレリーフを担当したのは王室おかかえの彫刻家Daniel Auber、お父上のAndré Aubertが建築を担当。パリ11区、このアムロ通りにある館は、1778年、当時の王シャルル10世によって建てられました。当時まだ1歳だった息子のルイ・アントワーヌのために建てたそう。ルイ・アントワーヌとは、あのマリー・テレーズの夫!のちのアングレーム公、シャルル10世が亡くなってからはルイ19世と呼ばれていた時期もあったそう

この辺りはかつてのテンプル騎士団(ダヴィンチコードですっかり有名に。フランス語読みだとタンプル)の聖地。テンプル騎士団は、1118年、聖地エルサレムで結成され、13世紀には驚くばかりに発展、王権から独立していたことに懸念を抱いたフィリップ4世により、1312年、解散させられます。そして、1776年、テンプル騎士団の後身として分与された慈善修道会の代表となったのがアングレーム公。当時はまだ小さかった公爵の代わりに父親のシャルル10世が管理していたようですが、そのアングレーム公も、革命後、慈善修道会と共に、この地から追放されます。門にミネルヴァとメドゥーサが施された慈善修道会"アングレームの新しい街"に居ることができたのは、ほんの数年だったのでしょうか・・

ちなみにアングレーム公はマリー・アントワネットのよき遊び相手だったよう。のちにこの幼馴染みの娘と結婚することになるのですねぇ。どこにご縁があるかわかりませんw

136, rue Amelot, 11e
by cocobear-riko | 2012-02-12 16:29 | 11e | Comments(0)
L'Hotel(ロテル)の羊
e0082110_1675042.jpg


少し間があきました。お変わりありませんか?

私はといいますと、大学受験で上京中の姪を預かっていますので、賑々しくも楽しい(姪は受験だがw)毎日を過ごしています。そして、今年に入り、針を置いて作業を進めていた、パリの動物オブジェのフォトブックの編集・投稿が無事昨日終わりました~。私的なフォトブックですので、これを出版社にみてもらうわけですが。とにかく莫大な数の下調べ物が残っていますので、ぼちぼち地道に頑張らなければ!と決意を新たにしているところです。でも、そうのんびりともしていられず、来週から暫く熊本に里帰りすることに。また、戻ってまいりましたら、新作など、ご紹介いたしますが。オーダーやショップへの納品に加え、近いイベントとしましては、3月1日(木)から7日(水)まで、「昆虫の仲間達展」が、新宿伊勢丹BEAR!BEAR!BEAR!で開催です。私も久しぶりの昆虫作品を3作品、納品予定ですので、お楽しみに~

それでは、写真の説明を少し・・
(ちょっと加工して暗くしています。夜はたぶんこんな雰囲気なのでは・・とイメージ)

その前に・・

1997年から本格的に動物オブジェの撮影、研究(こう書くと専門家の先生に叱られそうですが)をしていますが、統計の結果、今までに、パリ20区の729ヶ所で、77種1,902体の動物と出合ったという数字が出てきました。前記の通り、まだまだ道の途中にて、今後これらの数字も膨らむことと思われまするが。ベスト10は、多い順に、鳥類、ライオン、魚類、馬、爬虫類、犬、羊、猫、牛、イルカ、昆虫(次点)。オベリスクとヴァンドーム広場のコラムをきちんと数えると馬がランクアップすると思われます。動物オブジェ密度ベスト3は、16区の95ヶ所、1区の75ヶ所、7区の59ヶ所。写真の建物のある6区も5番目に入る、動物オブジェ激戦区です

追記:ちょっとすみません、また余談w
今回、全体の統計とフォトブックに掲載するのに選んだ動物たちの統計を比較してみたのですが、あながち大きな違いは見られませんでした。どちらも、1852年から1940年のオブジェが圧倒的多数、それはいわゆる"今のパリ"が出来上がった時代の動物オブジェたち。今まで選挙の出口調査というものをあまり信じていなかったのですが、今なら信じることができますw


ここはセーヌ河近くのボザール通り、有名な国立美術学校エコール・デ・ボザールのある小さな通り。この通りの一角で羊(頭)が玄関守りをしていました。人の出入りが途切れることがなく、いい"気"を感じていたら、ここは、ホテルのよう。建物には、歴史プレートが数枚かかげられていました

もともとはあのマルゴ王妃(カトリーヌ・ドゥ・メディシスの娘。アンリ4世と政略結婚をさせられ、サン・バルテルミの虐殺では、マルゴの結婚式に集まったプロテスタント6000人が虐殺された。。)の別邸だったのですねぇ。ホルヘ・ルイス・ボルヘス(アルゼンチン出身の作家、詩人。幻想的な短編作品で知られている)のプレートもあります。ベル・エポックの歌姫ミスタンゲットもこのホテルを愛したひとり。そして、この16号室で、オスカー・ワイルド(アイルランド出身の作家)がその生涯を終えています(梅毒による脳髄膜炎)。

こんな歴史のあるオテルに導いてくれた羊さんに感謝です-人-
いつか泊まってみたいパリのホテルのひとつになりました。が、20部屋しかありません。。そして、とにかくお高い。。でも、あの、円形吹き抜けのエントランスで写真を撮ってみたい。。欲望は尽きません。。

あ、大事なことを書くのを忘れてしまいましたw
羊は、太陽と神性に結びつき、炎と情熱、生命と防御の象徴。パリでは果実や花々と一緒に飾られた羊頭のファサードをたくさん見かけます。果実や花々はその建物に住む人々に豊かさをもたらすと考えられています。このホテルのファサードの羊がなぜ羊なのかは残念ながら今のところはわかりませんが、、5年前にわからなかったことが最近わかったりしたこともありましたので、やはり地道に調査を続ける必要性を感じています。でも、わからないことがあっても、たまにはよいかも・・

ボザール通りと同じ6区、オデオンの近くのサンタンドレ小路に、大革命の際、ギヨタン博士が羊で人道的な断首器(いわゆるギロチン)の実験を行った屋根裏があるという記事(ミシュラングリーンブックより)を読みました。私は、犠牲になった羊たちのことを想像してしまいました。。泊まる予定もないのに、いろんなことを妄想していますw誰か止めてください!いや、泊めてくださいw

l'Hotel(19世紀はじめ)
13, rue des Beaux Art, 6e






ベル・エポックの歌姫ミスタンゲットの歌声を聴くことができます。美空ひばりさんをふと思い出したりして・・
by cocobear-riko | 2012-02-11 17:13 | 6e | Comments(0)



Mariko TSURUTA, je suis créatrice d'animaux, d'ours en peluche. テディベア、動物作家の鶴田眞利子です。Tous droits reserves copyright(c) 1995-2017 Coquin Coquine Bear 
by cocobear-riko
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29
検索
  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。
HP他
最新の記事
フランス旅2017年春(長く..
at 2017-05-01 19:45
ポール・マッカートニー On..
at 2017-04-28 05:19
納品情報@Dear Bear..
at 2017-04-11 02:14
初日レポ!くまモン大集合@日..
at 2017-03-30 07:40
最新情報!テディベア(くまモ..
at 2017-03-28 02:03
以前の記事
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
more...
最新のコメント
〇〇号は私も気に入ってい..
by cocobear-riko at 04:48
(どうも長文だと送れない..
by cocobear-riko at 04:46
鍵コメさま わ~コメン..
by cocobear-riko at 04:45
真弓さん 新しいノート..
by cocobear-riko at 01:31
しっかり予習出来ました^ ^
by 杉藤真弓 at 16:28
カテゴリ
鶴田のイベント情報
トランクはパリに預け・・
Paris
1er arrt
2e
3e
4e
5e
6e
7e
8e
9e
10e
11e
12e
13e
14e
15e
16e
17e
18e
19e
20e
クマたちがいる風景
いろいろ
タグ
ライフログ
画像一覧
フォロー中のブログ
まさよのおフランス日記・...
代官山だより♪
パン好きkinoのバリアな日々
旅する材料屋 hand ...
「IMAGE」 by M...
Nick's Favor...
milly.b