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ポール・マッカートニー One on One @東京ドーム おさらい^^
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フランスレポも研究のまとめもちょっと小休止・・
今回もポールに会っってまいりました♪(皆勤賞~)



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ライヴはやっぱりビートルズナンバー「A Hard Day’s Night」で幕開け!
「コンバンワ トーキョードーム!ニホンゴ ガンバリマス!」恒例の日本語での挨拶。何度聞いても微笑ましい*´艸`




e0082110_381465.jpg席は三塁バルコニー席。肉眼ではポールは豆粒だったけど~周りのノリがよかった!










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アンコールの「Yesterday」では隣の男子は泣いていたし、「Hey Jude」の客席とのNah nah nah…の掛け合いでは、今回も男性の声が圧倒的、いかにポールが同性に愛されているかがわかる瞬間だった。



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でも私はやっぱりウイングナンバー♪80年代にタイムスリップ、いい時代を過ごしていたな…と、ポールとそして両親に感謝の気持ちでいっぱいになった。ウイングスやソロ作からは「Letting Go」「Temporary Secretary」を初披露♬



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中盤ではザ・ビートルズのアルバム『ラバー・ソウル』に収録の「You Won’t See Me」や「Four Five Seconds」を日本で初めて披露。



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とにかく今までで一番よかった!!新曲もきっと繰り返し愛聴されて行くと思う。どちらかというとダンスナンバーだけど。ポールは本当に唯一無二のヒットメーカー♪



4月27日東京ドーム公演のセットリスト
※興奮冷めやらぬ中で恒例のYouTubeで復習大会~^^
生で聴くのが初めての曲は番号を赤色に印。
ライヴの度に全曲変えるのはポールにしても難しいのか。。



01. A Hard Day’s Night





02. Junior’s Farm
いいねぇ♬





03. Can’t Buy Me Love
meはリヴァプールの方言でmyの意、myだともはや歌いにくいw





04. Letting Go
また渋いナンバーを・・いかにもウイングスナンバー♬





05. Temporary Secretary
こちらも初披露。ソロ曲。テクノナンバーで会場のノリはイマイチ、好き嫌いが分かれる曲だけど、ポールはこういう曲が演奏したいんだろうな・・と思った。面白い、嫌いじゃない。





06. Let Me Roll It
ウイングスナンバーとビートルズナンバーのノリが違う。ビートルズは口ずさみ、ウイングスナンバーが自然と体がスイングする。ひばりさんの川の流れのように~なタイトル。ポールのヘビーなギター、たまらん!





07. I’ve Got a Feeling





08. My Valentine
今宵も「オクサン ナンシー ノタメニ ツクリマシタ」





09. 1985 Nineteen hundred and eighty-five
故愛妻リンダの「1985年まで生きている人はいないわよ」がヒントの珠玉の一曲!今宵もサイコー!!!!!





10. Maybe I’m Amazed
大々好きな曲。今宵も故愛妻リンダにために。邦題の「恋することのもどかしさ」は表彰状もん!





大好きなカバー





11. We Can Work It Out
Life is very short and there's no time.. の下りに共感、ホントにそう!





12. In Spite of All the Danger
ビートルズの前身。古い古い曲を現在風にアレンジしたとポール。





13. You Won’t See Me





14. Love Me Do





15. And I Love Her
ただただ一途な恋心、美しい。。





16. Blackbird
ポールいわく「黒人女性の人権擁護や解放について歌った」





17. Here Today
今宵も「ジョン ノタメニ ウタイマス」
ジョンの暗殺事件をうけてつくった曲。もし君(ジョン)が今日ここにいたら・・





18. Queenie Eye
Queenie Eyeはリヴァプールの遊びで「ボールを持っているのは誰だ?」という遊び。





19. New
ホントにポールらしい素直にいい曲♬ビートルズを超えて歌い継がれていくナンバー!「自分の人生 自分が選ぶんだよ なんの保証も無いけど」とポール。師匠!了解ゞ





20. The Fool on the Hill





21. Lady Madonna
リバプールの労働者階級の女性をイメージ、今は働く女性への応援歌!





22. FourFiveSeconds
Rihanna+Kanye West+Paul
とにかく格好いぃ!





23. Eleanor Rigby





24. I Wanna Be Your Man
ローリングストーンズへのオマージュ





25. Being for the Benefit of Mr. Kite!
この曲は「床に敷き詰めた おが屑の匂いがする サーカスの雰囲気」ジョン談。





26. Something
今宵も「ジョージ ノタメニ ウタイマス」
会場がしんみりと一体化・・





27. Ob-La-Di, Ob-La-Da
ナイジェリアのヨルバ族の言葉で「人生は続く」の意と聞かされたポール、その実、造語。





28. Band on the Run





29. Back In The U.S.S.R.
飛行機の着陸時の音とか、なんでも音楽にしてしまうポール♬





30. Let It Be
「Let it go」世代が「Let it be」を歌う!





31. Live And Let Die
ライヴの山場!





32. Hey Jude





33. Yesterday
アンコール曲





34. Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band (Reprise)
今年はリリースから50年!





35. Hi, Hi, Hi
この曲を選曲するのはポールのコダワリ!





36. Birthday
I'm glad it's your birthday !
We're gonna have a good time !





37. Golden Slumbers
38. Carry That Weight
39. The End
今宵も「ミンナ イエニ カエルジカン デス」
ポールのこの言葉を聞いたらもはや誰も≪アンコール≫を口にしないw 互いのこの潔さが好きw

しかし、こうしてリストアップしてみると、ポールのいろんな側面が見えてくる。現代のベートーヴェン!今宵も感動をありがと~




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ポ~ル♬



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必ずまた日本に来てね~♬

・・の前に、明日も行きたくなってきた。。。。。(さすがに行かないけど^^;)



by cocobear-riko | 2017-04-28 05:19 | いろいろ | Comments(0)
La vie, c'est une question de destin, de chance et de patience !
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Mon père disait souvent : « La vie, c'est une question de destin, de chance et de patience ! ».

ご縁と運と辛抱!
この言葉はまさに父の人生そのもの・・
※「ご縁と運と辛抱」谷脇源資。帯は 父の親友 元熊本県知事の故沢田一精氏。

その最愛の父が 2017年1月24日 他界いたしました。91歳でした。。




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À mon père, mon refuge et ma vie…

Il est décédé le 24 Janvier 2017 à Kumamoto des suites d'une longue maladie. Il avait 91 ans. Il va nous manquer...

Il adorait le café et les chocolats (les sucreries) donc j'en ai placé pour lui sur l'autel bouddhiste.

Sa nécrologie a été publiée dans le journal local et l'édition nationale en ligne. C'était un grand homme.

Merci du fond du cœur...

仕事以外には ファミリー(母は別格♡)と 旅と ゴルフと 食べることが大好きだった父・・




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Pendant un an, mon père n'a plus pu s'alimenter par voie orale. Il a finalement contracté une pneumopathie d'inhalation qui l'a emporté. Comme c'était un fin gourmet, je suis triste de n'avoir pu lui faire manger les choses qu'il aimait. C'est en mangeant que je lui rends maintenant hommage.

父とよく行ったお食事処へ
食べることで 供養・・




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Mon père disait souvent : « La vie, c'est une question de destin, de chance et de patience ! ». C'était un grand gestionnaire dont la vie exemplaire reflète ce principe. Avec le nom bouddhiste posthume de « Kongoin-no-Gensho » c'est devenu un grand bonze qui veille sur nous de là-haut.

Je prie pour le repos de son âme...

戒名は 金剛院の源照(げんしょう)さん
立派なお坊様となって この世を 見守ってくれているはず。
いつか 土佐紬(父の故郷とも縁のある)作品として 作らせて頂こう。-人-




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2017年1月24日 危篤の一報が入った時は東京におり 最期には間に合いませんでしたが その穏やかな表情に 少し安堵しました(闘病生活が長かっただけに)。きっと 遺されたファミリーを心配かけまいとした 父の最期の心遣いだったように思います。

地元の新聞や全国版のwebニュースに その訃報が報道され 父の偉大さを あたらためて知りました。しっかりと生きていかなければなりません。私は大きな事はできませんが 私の置かれた場所で 私らしく 頑張ります。

初七日法要の後 実家の庭には いつものように いつもの猫ちゃん達が 日向ぼっこ。たくさんの思い出が詰まったあたたかい家 ここに生まれて来れてよかった。

ありがとう パパちゃん...



by cocobear-riko | 2017-01-31 15:15 | いろいろ | Comments(0)
追記w Paul McCartney in JAPAN 2015 !!
しつこくポールレポございますw

といいますのも、、知らぬが仏と言いますが、、サウンドチェック(バックステージツアー?)なるものがあったことを今日知りました。。

大大大好きな「Ram on」も大阪では演奏されたそうで。。

これはもう次回は皆勤賞を狙わないといけませぬね!!!!!

ということで、せめて、聴けなかった分は、私的アルバムでと思い。。前半は東京ドームで聴いた曲(武道館でupした曲は省く)、後半はサウンドチェックで演奏された曲、気になる曲だけをupるします!

ウイングスファンの私は、、もしかして、、サウンドチェックは要チェックだったのではと、、今更ならがそのリストを見て、、ワナワナが止まりません。。w(もしかして関係者しか入れなかったのかもしれないけど)

余談ですが、我が青春のBay City Rollersも4月に渋谷でライヴをやっていたのですねぇ。これまた知らなかった。。でも、twitterとFacebookでBCRのフォローをしたら、なななんとーー、ヴォーカルのレスリー・マッコーエン様からメッセージが届いたではありませんか!!!!!

盆暮れ正月が一気に来たようなGWのスタートなり~ヽ(^0^)丿





Magical mystery tour





The long and winding road





Hope for the future





Here today





Queenie eye





All together now





Lovely Rita





Eleanor rigby





Something





Band on the run





Day tripper





Hi Hi Hi





I saw her standing there





Helter skelter





Jet
(わすれるところだった・・)



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東京ドーム(私が行っていない)




Listen to what the man said
いいないいないいな~×1000倍!





Eight days a week


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サウンドチェック




Ram on
いいないいないいな~×1000倍!





Flaming pie
いいないいないいな~×1000倍!





C Moon
いいないいないいな~×1000倍!





Celebration
いいないいないいな~×1000倍!





Penny lane
いいないいないいな~×1000倍!
by cocobear-riko | 2015-05-02 15:58 | いろいろ | Comments(0)
Paul McCartney in JAPAN 2015 !!
e0082110_14197.jpgBlogで語ることはあまりありませんでしたが、敬愛するポールのコンサートに行ってまいりました。幸運にもチケットが手に入り、すでに伝説とまで言われている49年ぶりの武道館公演にも行くことができました。いまだ興奮覚めやらず、感動がこぼれ落ちる前に、ここに記しておきたいと思った次第です。

そして、本日の着物は、義母の白の大島と実家の母のユニオンジャックがさり気なく施されている名古屋帯、武道館公演の帰途、これまた幸運にもポールが乗ったバスが目の前を通過する際、一時停止したパスの中から「オ― ユー キモノー」みたいな表情で指を差し、手を振ってくれました(と信じているw)。

※最後に武道館公演で演奏された全曲をyoutubeから集めた私的ライヴアルバムをupしています。根性wでつくりました&幸せのおすそ分け^^



e0082110_1234910.jpg2015/04/23
東京ドームにて

「Paul McCartney 2014」と書かれたTシャツをたくさん見かけたリベンジ公演、ポールサイドも我々も、気合いが違った!まったくもって期待を裏切らない男。

「Magical mystery tour」でスタート、全37曲中23曲がビートルズの楽曲という。客席も圧倒的に男性が多かった(掛け声もw)!途中、ジョンとジョージとリンダと今の奥さまナンシーに寄せた曲(「My valentine」 大好き)を入れながら「Let it be」「Hey jude」「Yesterday」「I saw her standing there」etc

ポールのなにが素晴らしいかって、いつも前を見ていること。そして、気配り!最新アルバム「NEW」、世界初披露の「Hope for the future」もポールらしいメッセージソングでよかった。ポールからパワーをいっぱいもらった~







2015/04/28
日本武道館にて

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チケットが手に入ったのなんと開演の1時間前だったという(コンサートは1時間以上も遅れてスタートしたので体制を整える時間はあった)。でもずっと「行けそう・・」と思っていた・・不思議な一日でした。。

武道館での一曲目は「Can't buy me love」

そ!なんと東京ドームとは楽曲が違ったという、ホントにこの日の為だけの武道館ヴァージョンだったのでした!チケット代の高さはココにあったのかw!でも、愛はお金では買えないのだ、と歌われた日にはねw。一曲目からして粋wな選曲に、心の真ん中を射抜かれた武道館公演でした。

とはいえ、時間が押した分、演奏曲目がカットされ、ドーム37曲、武道館28曲、という少なさ。。アンコールも、ドームは2回、武道館は1回だった。。翌朝(昭和の日)夫が「もう武道館で柔道の試合をやってたよ」と言っていたので、契約上の時間制限があったのかもしれない。。あ、28日の公演に合わせて28曲にしたのかも!(これはないw)

主催者の入場時の誘導ミスや、ちょこちょこ思うところもあったけれど、、でも量ではない! お金でもないw! もっと寛容にならなくては 世の中仕方のないこともある そうポールが思わせてくれたのでした。これも武道館の成せる業か、ポールを近くに感じたし、照明も、いやもう何もかも、素晴らしかった!


e0082110_1354850.jpgそして、ポールへのサプライズは、我々に手渡されたリストライト。その美しさにポールも泣きそうになったそう。。もちろんわたし(達)も。。

私の前の席には東京ドーム同様ポール大好き男子たち。おそらく今宵の武道館で一番ノリノリだったのでは?と思われるw。ポールの歌声とギターと日本語(ブドーカン ナツカシィ ノッテルカイ? etc)、バンドの演奏、そして、ポール男子の「We love you, Paul」(声低めw)が、いまだに私の頭の中で鳴り響いている。。~

ポールいわく「legendary night !(伝説の夜になったね)」

御年72歳のポール、私は元々ウイングと故リンダ・マッカートニー(ポールの元奥さまでロック歌手フォトグラファー)のファンだけど、同じ時代を生きることができて本当に幸せだとしみじみ思った。。そして、これからも、ポールの音楽は、わたしの傍に寄り添ってくれるに違いありませぬ。。

ありがとう

ポール

サイコーヽ(^0^)丿




※武道館公演をYouTubeと携帯動画で振りかえってみました~ click !
by cocobear-riko | 2015-05-01 00:13 | いろいろ | Comments(0)
パリいろいろ@2015春
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フランス版公共マナーのポスター
さすが動物寓話の国(^v^)
by cocobear-riko | 2015-04-22 07:33 | いろいろ | Comments(0)
ショコラの旅2014
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来週からいよいよ日本でもショコラ祭りがスタートしますが、その前に、去年のショコラの旅レポを、ぎりぎり間に合った~^m^

今回は7年ぶりのリヨンからスタート。ヴァローナのミュージアム前にホテル周辺をそぞろ歩き。ウィルソン橋からローヌ川とラファイエット橋~



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ショコラの旅2014のメインは、ローヌ・アルプ地方へ。1922年創業のヴァローナ社の博物館La Cité du Chocolat Valrhonaを見学しました。



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ヴァローナはいわずと知れた世界のグランシェフに支持されているショコラトリー、化学の実験室を思わせる装置やディスプレイetc.. 長い道程を経て私たちに幸せを運んでくれるカカオ・・まるでショコラの川で遊ぶ子供のように大はしゃぎ、試食をしながらその行程に触れました。



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入場券を入れて説明を聞くとご褒美?にプチタブレットが出てくる夢のようなマシン♪おひとり様一回限りのサービスでしたが、何度も挿入してみる輩 続出w

そんなことしなくてもこの後 試食三昧でショコラっ腹になってゆくのでしたw



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なんだろう・・ちょっと小動物になった気分w



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リヨンの旧市街では今回は特別に市庁舎内を見学することができラッキー。1646年、道路管理官であったシモン・モーパンによって建築された典型的なルイ十三世様式、何度も火災にあい、修復、再建されているそう。しかし、なんと絢爛豪華な内部!!窓からはテロー広場、フレデリク・バルトルディ作の噴水は確か一回目のショコラの旅ではバスの中から見たのでした。フルヴィエールの丘を見学後、私は、ツアーを離脱~



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世界遺産建築の中にあるミニチュア映画博物館~



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ミニチュア作品はただし書きがないと本物と見紛う精巧さ!!!!!



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骨董街ではお目当てのショップが閉まっていて残念だったけど(営業時間内だったのにw)、また次回がある?と思うことに~



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ディネは旅友とポール・ボキューズのカジュアルレストランLe Sudへ。シャンパンからスタート、アントレはパスしてプラとデセール、ワインは地元のワイン、コート・デュ・ローヌ、コート・ロティ、エルミタージュ~♪ そしてリヨンの夜は更けてゆくのでした。。明日はパリ!



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e0082110_12593855.jpgリヨン→パリのTGVにて。旅友の差し入れのプラリネのタルトがとっても美味しかった!

色も可愛らしい。。

ご当地グルメを車窓を楽しみながらいただく幸せ♪



e0082110_16563418.jpgパリでは日本のショコラ祭りでもすっかり有名なサンジェルマンデプレのHugo & Victorを訪問。

生菓子を買ってホテルで食べることに。ここのフランは私の一番!!!!!

ミルフォイユは前にフロールでも食べたことがあるけど、生菓子がホントに美味しかったですぞ。

ショコラティエには、サロン出店準備の為、今年も会えなかった。。。。。


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ホテルにチェックイン後、着物に着替えて、今年で20回目のサロン・デュ・ショコラ パリへ~節目のサロンということでこれまでで一番の賑わいだった!



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今年のヒットはお初のブルターニュのショコラティエ。甘さと塩気の絶妙なバランス◎。

リヨンのフィリップ・ベル氏からは「あなたはフェイスブックで繋がっているマダムでしょ?」と話しかけら嬉しかった~着物効果w カカオパウダーを購入。



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ナントのヴァンサン・ゲルレ氏のカップケーキはプチデジュネと一緒に。ホントに何を食べても美味しい。でも私的にはもう少しショコラ少なめでいただきたいところ。。



そうそう、パリの夜も十分に堪能いたしましたよ・・



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Le Royal Monceau-Raffles Paris
スタルク好きには堪らない!



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宿泊したホテル



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初のオペラ鑑賞



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これまたちょうど昨日、去年のパリの街角動物調査2回分がやっと終了しましたが。ショコラの旅のパリでも、たくさんの出合いがあり、終始、小躍り~



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これまでにパリで出会った動物は 875ヶ所85種類2,553体!



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ショコラの旅では、「クリスマスの贈り物展」の会場となるエスパスジャポンにフライヤーを取りに行きました。サンマルタンの近くで素敵なライオンを見つけ、またまた小躍り~(パリのライオンの中で上位にくる出来の良さ!)

ライオンはご存じ権威の象徴、玉は富の象徴、最近人気急上昇中のヴィネグリエ通りの発展に一役かっているかも!?



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フランス旅レポ、続きまする~
by cocobear-riko | 2015-01-17 18:06 | いろいろ | Comments(0)
南米三大絶景を巡る旅・動画編
e0082110_14561368.jpg 動画を録っていたことを
 忘れておりました。

 レポート・・
 いらなかったかもw

 すでにupしたものも
 ありますが、
 よろしければ
 まとめてご覧ください。

  











マチュピチュ編





ナスカの地上絵編





イグアスの滝をアルゼンチン側から編





イグアスの滝をブラジル側から編





ヘリに乗ってイグアスの滝を体感~編
by cocobear-riko | 2014-12-30 23:46 | いろいろ | Comments(0)
南米三大絶景を巡る旅・イグアスの滝の巻
e0082110_1794377.jpgアルゼンチンとブラジル、ふたつの違う顔を持つイグアスの滝。北米のナイアガラとアフリカのビクトリアと並び称される世界三大瀑布のひとつ。先住民の言葉で「大いなる水」という意味をもつイグアスの滝は、私の記憶が正しければ(検索してもみつからない・・)、キャスター時代、ペプシコーラの飲料水マウンデンデュの宣伝を担当した時のポスターの背景に使われていて、いつか行ってみたい・・と馴染み深く思っていたところでした。


e0082110_17154680.jpgブラジルとアルゼンチンの国境の密林に、幅4キロに渡って滝が流れ落ちるイグアス公園、アルゼンチン側では絶叫ボートツアーでびしょ濡れになり、ブラジル側ではまるで台風の中にいるかのような滝の落ち始めの"悪魔の喉笛"にこれでもかーーっというくらいに痛めつけられ(そんな感じw)、これまたお初のへリコプターでは「こわい~」「こわい~」と叫びながら遠くからも水しぶきを上げる大迫力のイグアスを堪能。ガイドさんによるとイグアスの滝=ドS型の滝だそうで、納得した次第ですw

ドS型の滝・・よろしければ動画でどうぞ(音声が悪いです;)











また、今回は、姉が、このイグアスで三大瀑布制覇!ということで、ぎりぎりブラジルビザを取得しての旅、結果、このイグアスなくしては、ヘリコプターからイグアスを見ることなしには、この旅は語れないくらいの、大感動と相成りました。

おまけに、本来は乾季にて水量が少ない季節なのに、今年は水量が多く超ラッキー(多すぎてもよくない)。マチュピチュも然り、今回は天候に恵まれました。これも日頃の行いのよい姉のお陰~merciii ^^/


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    さりげなくup..
by cocobear-riko | 2014-12-30 17:23 | いろいろ | Comments(0)
南米三大絶景を巡る旅・ナスカの地上絵の巻
e0082110_15311740.jpgマチュピチュ観光が終わり旅も終わってしまったかのような充実感。。w というか、こんな・・毎日が最強に刺激的な旅は他にはないかも・・と気付き始める。。

最近では、環境保護団体グリーンピースが地上絵の近くに巨大な落書きをしたことでも話題になり、残念に思っていたところですが。。

リマからバスで往復9時間の日帰り旅行、私がもっとも楽しみにしていたナスカの地上絵を見るべくピスコへ~

片言日本語のナビのお陰で、少し翻弄されつつもw 楽しいフライトでしたなり。


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この日の為につくったハチドリベア”クリスティアン”
※刺繍はペルーまでの飛行機の中でちくちく仕上げ。現地でも大人気♪


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離陸前にいただいた地図を見ながらしばしシュミレーション。。

ナスカの地上絵は、1939年の発見以来、700以上の地上絵が確認されているのだとか!!でも 今もなお なぜ 地上絵が描かれたのかについて定説は ないそう。。

確かなことは、上空からでないと何が描いてあるかわからないこと!


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そして、驚くべきは、地上絵が描かれたのは紀元前2世紀~8世紀頃ということ!!風雨が極端に少ない気象条件が幸いして今もこうして残っているですね。。

そういえば、ガイドさんも「ペルーで暮らして3年、雨が降ったのはほんの数回、しかも傘をさすまでもない雨量」とおっしゃっていましたっけ。。


e0082110_11484274.jpg約1時間半のフライト・・

機体が右に左に大きく傾いたり旋回したり・・

その中で地上絵を見つけるのは至難の業。。

しかもはっきりソレと解ったのはアレとアレだけ。。

探してみてね^^↓


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一般的にパンフレットなどでは解りやすいように線を濃くしているのだとか!なるほど~

「見逃すまい!」と焦れば焦るほど目が泳ぎ探せな~い

よろしければ動画もご覧ください ↓





・・帰国してもさっぱり探せていないという。。w


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ランチは大西洋沿いのペルー料理のレストランへ。セビーチェ(白身魚のマリネ)は日本人の胃に優しい親しみやすいお味。


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アロス・コン・マリスコス(魚介のリゾット)も美味しかった~


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チチャジュース(紫とうもろこしのジュース)は毎日必ず出てきた!甘くて独特な風味。


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ペルーの人気ビール クスケーニャは種類が豊富!ラベルと王冠はマチュピチュ遺跡。瓶のエンボスが12角の石になっているものもある。凝ってる~♪


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食後は大西洋の風を感じに海岸へ・・

マチュピチュ、ナスカの地上絵、お次はイグアスの滝・・
正に盆暮れ正月が一緒に来たような旅なり。
by cocobear-riko | 2014-12-30 17:22 | いろいろ | Comments(0)
南米三大絶景を巡る旅・マチュピチュの巻
e0082110_942032.jpgすっかりレポが遅れてしまいましたが、2014年9月23日~10月2日、姉と一緒に念願の南米を旅しました。

・・ひとつのスレッドにさらりとレポしようと思いましたが、膨大な写真の数と壮大な風景に再度圧倒され、結局、数回に分けてupすることにしました。

成田発、デルタ航空で経由地のロス~ぺルーへ~


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丸一日かけてペルーの首都リマに到着!ポーターの凄技に眠気も覚めるw。もっと驚いたのは、ツアーの最高齢が80歳のムッシュ、私が最年少だったということ!姉と「元気な内に南米に行こう!」という旅だったけど、まだまだ考えが青かったw


e0082110_14403043.jpg・・とは言え、この後マチュピチュまでの道のりは長く、、この写真は前後してしまうけど、、ベッドでゆっくり横になったのは日本を離れて3日後? いずれにしても元気な時でないと無理だと思った。。


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マチュピチュへは高山病も考えてクスコ経由で。しかし、クスコの方が標高が高いので、結果、クスコからマチュピチュに入ったことで、心配していた高山病には"マチュピチュでは"ならなかった。なにより、ペルー人の笑顔に癒された~


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鮮やかな民族衣装にハットの小粋なペルーマダムの露天でペループチマリコロン(勝手に命名w)を購入。南米では観るもの食べるもの全てが新鮮で、ランチはアンデス原産の穀物キアヌを煮込んだスープ"ソパ・デ・キアヌ" 大好きな蕎麦米のようで、ん~RICO♪(リコ♪ペルーの言語 スペイン語で"美味"という意味)


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飲み物は高山病予防に効くとされるコカ茶を。そ、コカインの原料です!利尿作用があるので飲みすぎ注意、もちろん日本に持って帰ることも禁止!デザートはとにかくフルーツがリコリコでニコニコ~)^・^( マチュピチュのレストランで食べたレモンタルトは私の一番。 インカコーラは甘かった。。。。。


e0082110_1121392.jpgクスコでは、アルマス広場、サントドミンゴ教会、12角の石を見学、建造物は剃刀の刃も通さない程、精巧な石組でつくられている。。

あっぱれインカ帝国!








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マチュピチュの前にペルーもおさらい。今回の南米三大絶景はもちろん世界遺産ですが、インカ帝国(15世紀後半~16世紀初頭)滅亡後にスペインの占領下にあったペルーの首都リマの旧市街地も世界遺産。街にはコロニアル風の教会や宮殿が点在、写真はその中心に位置するマヨール広場。なにかのアートイベントが行われていました。


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デサンパラドス駅の階段。ペルーの鉄道は時代の流れと共に廃れてしまい、今ではバスが交通手段の主流。デサンパラドス駅は今は文化センターを兼ねた図書館として素敵に再利用されています。線路は単線のみ残っていて、連休に合わせて特別列車が運行されるとか。階段に書かれた文字が気になる。。


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この旅で私はペルーに住める♪と思ってしまったのですが。その理由のひとつ、ペルーの国旗に惚れましたw。国旗に描かれているのは、月桂樹と椰子、ビクーニャ(ラマでない)、キナの木、豊饒角からは金貨が・・動植鉱物の3つ(三界)の豊かさを表象しています。その豊かさこそがペルーなのですね。ペルーはアンデスに抱かれたイメージが大だけど、海岸地帯(ナスカ)、ジャングル地帯(アマゾン)、それぞれに独自の習慣や文化を持ち、本当に同じ国?と思ってしまった。。


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しかしどの国にも陰陽あり・・ペルーを移動中に印象的だったのは野良犬が多かったこと。。


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オリャンタイタンボから展望車に乗っていよいよマチュピチュへ移動です。・・が、道が混んでいて電車に乗り遅れるおそれがでてきたということで村の中を30分駆け足。。。。。よりによって自分、石畳にコロコロです。。。。。次回はリュックサックにするぞ!と心にかたく刻みましたw


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でも、ふとまわりを見回すと、そこには、普段着のペルーが・・


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まるで沖縄のシーサーのよう・・牛の守り神トリート・デ・プカラ。


e0082110_17295281.jpg80歳のムッシュは健脚~負けていられません!











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お土産屋を横目に・・


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ぎりぎりセーフで列車に飛び乗る~


e0082110_5372217.jpg車窓とお喋りを楽しみながら、揺られること3時間、マチュピチュ村に到着。

このインカの道を歩いて巡る「3泊4日インカ古道トレッキング」も流行っているらしい。。







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e0082110_665329.jpgホテルに到着後、ぶどうの蒸留酒ビスコ・サワーで乾杯☆

アルコール度数36~46度!高山病予防の為、控えめに。

白い泡は卵白だった!面白い!

雨音を聞きながら就寝zz





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マチュピチュ村 6時 雨音に自然と目が覚める。。


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雨具を着て朝食。。

オムレツを焼いてくれるサービスがあったけど、仕上げにフライ返しで押しつぶすムッシュ。。果たしてお味は。。


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こういう観光地の食事、特に朝食は期待をしていなかっただけに、この美味しさは◎ 心配した三角オムレツwも上位にくる美味しさ!パンコンプレももちろんフルーツも私好み♪しかしカフェはこの旅中 イマイチであった。。。


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さ、いよいよマチュピチュ登山へ!乗合バスでマチュピチュを目指します。過去に落石事故もあった細い登山道に、マチュピチュに合えるワクワク感に、少し緊張。。


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マチュピチュの入り口は長蛇の列!生憎の天候だけど、世界中から訪れたであろう人々の熱気に、マチュピチュを見る前からプチ感動。。


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なにかのお守りか・・


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来た時よりもどんどん霧に包まれるマチュピチュ遺跡。。歩いても歩いても道が開けて来ない。。そうだここは天空の都市だった。。

訪れたのは9月、乾季と雨季の境目の季節、山の天候と重なってころころと変わるはず。。


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ひたすら登ること30分・・・・・


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遺跡らしきものがみえてきた!


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そして登りきったところに・・


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マチュピチュがその姿を現した!!!!!


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ワイナピチュ峰は霧の中だけど、記念の一枚~


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ガイドさんの話しを聞きながらも、360度パノラマのマチュピチュを見逃すまいと、気もそぞろ・・w でも、ペルー人ガイドのマダムの後姿をみていたら、のほほ~ん(*^.^*)


e0082110_10293033.jpgマチュピチュの住人ラマと記念撮影するアメリカ人w

ラマは昔から居たわけではなく、何かのスチール撮影の時に連れて来られそのまま居ついたのだそう。今ではなくてはならない存在。








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くまモンと雨乞い・・すると~~


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マチュピチュの全貌を見渡せる見張り小屋に着く頃には、霧も晴れて、遠景のワイナピチュ峰がその姿をゆっくりと現してくれた!!!!!


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マチュピチュのイメージ画像でよく見る風景はここからだったのだね・・

マチュ・ピチュは、アンデス山麓に属するペルーのウルバンバ谷に沿った山の尾根(標高2,430m)にある、15世紀のインカ帝国の遺跡。。


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15世紀とは・・世界の名立たる遺跡と比べると、若い方?

当時の花壇もそのまま。あのコカ茶も栽培されていた模様。遺跡はだいぶ朽ちてしまっているけど、植物はしっかりと根を張っている!


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実は極度の高所恐怖症の私。。マチュピチュに行くのに、パリでも、ノートルダム寺院やエッフェル塔やシトロエン公園の気球で修行を積んできた(大袈裟w)。。にもかかわらず、この棚田の風景に何度も足がすくんでしまった。。当時1000人もの人々が暮らす居住区に生活用水を行き渡らせるのに必要だった棚田、その水は16ヶ所の水汲み場を経て、農耕エリアに無駄なく送られていたそう。ちなみに、標高の高い所ではイモ類、低い所ではトウモロコシを栽培してたよう。


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アンデス文明は文字を持たないため、この遺跡が何のために作られたのか、首都との関係・役割分担など、その理由はまだ明確にわかっていない。。

でも、天に近いことには違いない。。


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マチュピチュの住人ビスカッチャが日向ぼっこに出てきた~かわいい~^-^


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太陽の神殿、コンドルの神殿、皇帝の部屋・・最後はインティワタナ(日時計) 聖なる石ということでお触り禁止、皆で必死に手をかざずw

・・そんなことしなくてもマチュピチュ中にパワーが溢れていたはずだと今頃気がついても遅いw


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インカ文明の謎を秘めたマチュピチュ、その姿を目に心に焼き付け、4時間の見学終了~でも・・


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帰る頃には雷雨豪雨という・・;

一度にいろんな表情をみせてくれたマチュピチュ、やはりここには人を惹きつけて止まない何かがある。。


e0082110_1130935.jpgそうそう、クスコ空港でチャカナのピアスを購入♪チャカナは現地の言葉で南十字星を意味、インカクロスと呼ばれています。

ターコイズといえばブルーだと思っていた私、、ブルーは知性、グリーンはハートを表し、創造性と表現力を強化する効果があるとか。

なんと嬉しい効果~これからもマチュピチュの思い出とともに、大切にしていきまちゅぴちゅ~^Θ^/
by cocobear-riko | 2014-12-29 17:31 | いろいろ | Comments(0)



Mariko TSURUTA, je suis créatrice d'animaux, d'ours en peluche. テディベア、動物作家の鶴田眞利子です。Tous droits reserves copyright(c) 1995-2017 Coquin Coquine Bear 
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