カテゴリ:5e( 36 )
quai de Montebello
e0082110_91037.jpg

探せばもっとありそうだけど、この街の許容範囲がイマイチわからない時があるw

※後でupしようと非公開にしていた写真
by cocobear-riko | 2014-08-08 04:40 | 5e | Comments(0)
Un dimanche à Paris@Rendez-vous
e0082110_6135818.jpg

ルーヴルの職人展で知り合ったイザベル(Isabelle Poupinel)と久しぶりの再開。お互いにその後でランデヴがあり少ししか会えなかったけど、時間の長さは関係ないのかも。



e0082110_6162071.jpg

イザベルはガラス職人、コラボレーション作品展をしようか・・という話しに。どうなりますか・・



e0082110_6152361.jpg

イザベルが手にしている美味しそうなマカロンはセラミック!彼女の作品♫

イザベルがフェイスブックに書いてくれた紹介文
Petit rv gourmand et amical avec mon amie Japonaise qui vient régulièrement faire des escapades parisiennes. Une amoureuse des "animaux dans la ville" (çà tombe bien avec la campagne pub d'ouverture du Zoo de Paris!), de gâteaux, d'art et de culture française. Mariko est artisane en nounours...et quels nounours! Super succès au Japon!
by cocobear-riko | 2014-04-30 10:03 | 5e | Comments(0)
le vin en cosmoculture
e0082110_16434538.jpg

この日は今までで最高に体調が悪く、しかも、天候不良、それでも、歩き続けました。
私は「止まったらきっと死んでしまう」気質なのだとあらためて感じましたw。

徐々に体調が戻った頃には雨も大ぶりに・・
びしょ濡れになりながらも、祝日だから開いていないかもと思いながらも、
地図にチェックしておいたビオのお店に到着。

灯りがついてる・・

お店に入る前からムッシュの視線を感じていましたw



e0082110_2221747.jpg

香辛料を物色した後、ムッシュにお薦めのワインを選んでいただきました。
探し物は、コスモ・キュルチュールという農法で作られた赤ワイン。
1990年代に提唱された製造で、地磁気と生体力学、生体エネルギー論に基づいて
生産された自然ワイン。

最終的に私の前には4本の赤ワイン・・
でも、これから日本に帰るのに、1本しか買うことが出来ないことを伝え
1本に絞りました。

しかし、ワインは重い。。。
パリ友直伝、次回からペットボトルに移し替えようか。。

香辛料はクリスマス用にパンデビスをセレクト♪
使うのが楽しみ~

le contoir de la nature
245 rue Saint-Jacques 75005



e0082110_120276.jpg

コスモなワインを買ったからか、引き寄せられるように(というか帰り道だったw)
ピラミッドへ・・

雨じゃないと見ることができないものがありますね。。



追記・・



e0082110_1704454.jpg

帰国後、さっそく飲んでみましたが、ムッシュの自信を感じさせるしっかりとしたお味
でした。私の好きなロート・デュ・ローヌので作られたワイン、最後には紹興酒のような
風味がし、少し色気には欠けるかな・・と思いつつ、パワーをいただいたような気が
しましたよ。

次回は、ムッシュお勧めのボジョレーを試してみよ~ ^.^
by cocobear-riko | 2013-11-13 22:52 | 5e | Comments(3)
Qui de la poule ou de l'oeuf est arrivé en premier ?
e0082110_6421574.jpg

最終日、ジャルダン・デ・プランツに三度目の正直で朝一で向かいました。
一度は祝日(トゥッサン)、二度目は閉園後(17時)だったので入れず。。

写真の彫刻のムッシュ・・
パリの街角動物を撮影してきた私にとっては衝撃的な出合いでした!
他、今回は、探していた彫刻や掘り出し物もたくさんあり、何度も通っていたはずなのに
なぜ今まで気が付かなかったのだろう・・と、タイミングの妙を不思議に思いました。

鶏が先か・・

卵が先か・・

wikiによると、生化学、数学、進化論、神学、循環時間論の検知からいろんな
意見があるようだけど、最後の循環時間論の「最初」は存在しない(ニーチェ著)が
もっともかも・・と思いました。好きになるのに理由がないのと同じ。

これは研究の筆頭にくるオブジェ!
ムッシュの頭と卵もちょっと似てるしw
「卵よ、おまえもか・・」なんて吹き出しは割愛w



そして、ジャルダンのいたるところでは、FIAC(国際コンテンポラリーアートフェア)の
名残を見ることができました。ラッキー♪



e0082110_71387.jpg

e0082110_712272.jpg

e0082110_15594557.jpg

e0082110_1601615.jpg

e0082110_1605489.jpg

ピンクのユニコーン♪
発想は面白いけど、角が~とんだサイナ~ンw

la FIAC 2013
by cocobear-riko | 2013-11-10 16:30 | 5e | Comments(0)
メナジュリーの愉快なる動物たち♪
e0082110_618339.jpg


e0082110_6191091.jpg


e0082110_620567.jpg


e0082110_621028.jpg


e0082110_6292042.jpg


e0082110_6213627.jpg


e0082110_6222376.jpg

居眠りダチョウw



e0082110_6305023.jpg


e0082110_63254.jpg


e0082110_6231210.jpg


e0082110_6242369.jpg


e0082110_6264685.jpg

夏のお疲れが出ませぬよう・・^m^
by cocobear-riko | 2013-09-03 07:03 | 5e | Comments(0)
Ménagerie du Jardin
パリのジャルダン・デ・プランツでずっと探していた動物がいます。カバとヘビと犬です。その内、今回は、カバとヘビに出合うことができました。公園内のメナジュリー(動物園)にて、有料の場所での動物探しは反則(自分の中でw)ですが、とてもいいオブジェでしたので、よしとします(^w^) クマのマルタンにも久しぶりに会うことができ、マリヌヌくまモンも嬉しそうでしたよ♪爬虫類館は、夏のお教室の参考になりました!

またまた携帯画像ですが、メナジュリーの動物たちも交えて、ご紹介~

この日も晴天なり~!!


e0082110_2402212.jpg

e0082110_2414583.jpg

e0082110_302396.jpg

e0082110_2423542.jpg

e0082110_2431068.jpg

e0082110_2463259.jpg

e0082110_2435222.jpg

e0082110_301730.jpg

e0082110_2431632.jpg

e0082110_2433423.jpg

e0082110_2453121.jpg

e0082110_2242620.jpg

薔薇一輪、庭師の仕業でしょうか(*^^*) 素敵です。
Le Charmeur de serpent (ヘビ使い)
Charles-Arthur Bourgeois
1868 environ
by cocobear-riko | 2013-08-03 03:03 | 5e | Comments(0)
square René Viviani Montebello
Teddy Bear's Club 大阪うめだ阪急店(10F)でショップ内個展中ですが
季節ネタを。パリの桜を三箇所ご紹介~

作品展も今日から通販が開始しました。さっそくお取り合わせ、ご予約いただき
ありがとうございます。引き続き、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

平成25年4月10日(水)~23日(火)
「鶴田眞利子作品展"le violet(紫)"」
Teddy Bear's Club 大阪うめだ阪急店10Fにて

出展作品はコチラ



+++++



e0082110_8452271.jpg

サン・ジュリアン・ル・ポーヴル教会同様、アパルトマンに帰る道すがらに見つけたルネ・ヴィヴィアニ・モンテベロ広場。というか、この横は何度も通っているのです。その存在を意識したのは今回が初めてでした。パリ市民の憩いの場になっているのですね。噴水の周りを追いかけっこしている親子(兄妹?)がいたり、桜も咲いていたり、観光地とは思えない、静かに時が流れている印象を受けました。ノートルダムはすぐそこ、灯台下暗しでした。

・・と、広場の中央にそびえ立つ噴水の細部に目がいきました。鹿がいるではありませぬか!!

Fontaine Saint Julien Le Pauvre / Georges Jeanclos
まず、これが噴水?と思ったのですが。1995年ということですから、最近、設置されたのですね。ちょっとこの写真ではわかりずらいと思いますが、蛇口が鹿の頭になっているのです。この噴水をつくった作者は、この広場の由来になった聖ジュリアンに由来する"鹿"を噴水に施したのでした。噴水の隅に施された子供たちは、ドイツ占領下でこの周辺で亡くなった子供たちへのオマージュ。

フランスの小説家ギュスターヴ・フローベールの『三つの物語 / 聖ジュリアン伝』、私は『ボヴァリー夫人』しか読んだことがありませんがw、今では看護者の聖人として知られいる聖ジュリアンは、もとは貴族の出でした。ある日、狩りに出かけると、一頭の雄鹿から「お前は両親を殺すことになるだろう」と予言され、その運命を避けるため両親のもとを離れ、遠い国で結婚、親殺しの運命を忘れかけます。しかし、ある時、両親が息子の所在を探し当て、留守番中の妻に名乗りをあげます。寝室に眠るふたりの姿に、妻が不貞をはたらいたものと勘違いしたジュリアンは、両親を切りつけ殺してしまいました。良心の呵責に苛まれ、ひとりで城を出ようとしていると、妻も「共に罪を償いたい」と願い出、ふたりで一緒に放浪することに。ある夜、ハンセン氏病の患者を手当していると、患者は「神はあなたの償いを受け入れた」と言い残して、幻のように消えました。二人は、一生を病人に尽くし、神の救いがもたらされ、天に召されたということ。

・・その意味を知ると、鹿の頭のオブジェにドキッとしたりして。。



e0082110_845483.jpg

そして、この広場には、パリで一番古い木があります。樹齢410年~ニセアカシアの木。だいぶ斜めに傾き縮こまった印象を受けますが、葉を見る限り、健康状態はよさそう。



e0082110_8462373.jpg

今頃、満開かな・・?



e0082110_8471044.jpg

ノートルダム寺院の頂辺から見るルネ・ヴィヴィアニ・モンテベロ広場とサン・ジュリアン・ル・ポーヴル教会。

好きな場所がまたひとつ増えました♪
by cocobear-riko | 2013-04-11 17:49 | 5e | Comments(0)
クリュニー中世美術館の桜
Teddy Bear's Club 大阪うめだ阪急店(10F)でショップ内個展中ですが
季節ネタを。パリの桜を三箇所ご紹介~

作品展も今日から通販が開始しました。さっそくお取り合わせ、ご予約いただき
ありがとうございます。引き続き、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

平成25年4月10日(水)~23日(火)
「鶴田眞利子作品展"le violet(紫)"」
Teddy Bear's Club 大阪うめだ阪急店10Fにて

出展作品はコチラ



+++++



e0082110_952144.jpg

e0082110_95492.jpg

e0082110_961072.jpg

もう満開になったかな。
そして、クリュニーの「貴婦人と一角獣」、もうすぐ日本初公開なり~♪
by cocobear-riko | 2013-04-11 17:45 | 5e | Comments(0)
パリ5区の古生物学展示館(Galerie de Paleontologie)へ
一度upした記事ですが、建物の外観風景を、ほんの一部ですが、最後に追加しました。

※以下、剥製系が苦手な方はご注意を~

動物が施された建物の外壁と、隣接するジャルダン・デ・プランツのこれまた名物
Dodo manège(ドードー・マネージュ。絶滅動物・危惧動物のメリーゴーランド)を
撮り終えた後、ランデヴまで時間があったので、今夏、やっと入ることができました♪

いわゆる国立自然史博物館(le Muséum national d'histoire naturelle)の傘下
にあるギャラリーですが、ここは、ポキポキ音がしてきそうなほど骨だらけ、建物も古い
ので、実際、人が通ると、カタカタ動くモノもでてくるわけです。。~w

1階の比較解剖室には、脊椎動物3万6000種類もの標本が並べられています。
2階と3階は化石の展示室、先史時代の動物や絶滅した種の模型が陳列されて
いますが、そのディスプレイ、ネームプレートのカリグラフィ、螺旋階段、シャンデリア
に至るまで、今もなお、ビュフォン(18世紀の博物学者でジャルダン・デ・プランツの
初代園長)の息を感じる展示に感動、特に1階は、4周くらい回らされましたw

裏手の道路が"ビュフォン"なのも「く~憎いな~」と思ってしまいましたがw
ちなみに、ビュフォンは、ジャルダンをセーヌのほとりにまで拡張させ、菩提樹の並木道、
迷路、大講堂、いくつもの展示館などを作っています。
そ、今のジャルダン・デ・プランツそのものです。
私は、ここに来る度に、ビュフォンの銅像に「MERCI」とお礼を言うのでした^^

白熊の脳、子供の人骨、結合体など、美しいと感じて撮ったものもたくさんありますが
今回は割愛します。
アヒルちゃんの度アップも、苦手な方もいるかも。。(許

ちなみに、国立自然史博物館が正式に発足したのは、フランス革命中の1793年、
その起源は1635年、フランス国王ルイ13世が創設し、王の侍医たちにより監督運営
された王立薬草園に遡ります・・



e0082110_4312998.jpg

e0082110_4525413.jpg

e0082110_56173.jpg

e0082110_612061.jpg

e0082110_17275391.jpg

e0082110_247434.jpg

e0082110_17533510.jpg

e0082110_1184577.jpg

e0082110_5402566.jpg




2階は子供天国!やはりここでも一番人気は恐竜~
アンモナイト群のディスプレイや踊り場のシャンデリアにため息ばかりついていました。
しかし父子率高し、素敵です。
私も、子供達にもみせてあげたいと思いつつ、大学生ですから喜びますか・・
孫に期待しますw

e0082110_1234756.jpg

e0082110_1443794.jpg

e0082110_1472230.jpg

e0082110_263840.jpg

e0082110_2114732.jpg




そして、ずっと探していたエマニュエル・フレミエの
「Orangutan Strangling a Borneo Savage(1895年)」を発っ見!!!
人間の首を締めるボルネオの獰猛なオランウータンの姿を描いています。
フレミエは、この作品の前に、1887年「GORILLE ENLEVANT UNE FEMME」
ハリウッド映画でいうところの『キングコング』、ゴリラが美女を浚う彫刻をつくって
いますが、これが当時のパリ市民の想像力を捕え、大絶賛されるのでした。
1895年には、前にココでもご紹介した「美女を探す小熊」を自然史博物館の依頼
で制作しています。同じ年に、フレミエは、オランウータンと小熊の2点をつくって
自然史博物館に納品しているのですね。
今みても衝撃的なテーマですが、こういう作風も認めることができるパリ市民は
やはり只者ではないのです。ここにあるべくしてある、そう思いました。

e0082110_2512719.jpg


追伸
「美女を探す小熊」の記事はコチラ




e0082110_1125620.jpg

ルーヴルも然り、外から"ちら見"するのが好きですw
外壁のいたるところに動物(猿、ワニ、ガゼル、イノシシ、犬、イタチ、鳥、馬)をみる
ことができますが、どれかひとつを選ぶことができませんでした。今回は割愛させて下さい。



e0082110_1131943.jpg

「Le premier artiste, âge de la pierre taillée」 (1890)
Paul Richer(1849-1933)

石器時代の最初のアーティストというタイトルの彫像をつくったのはポール・リシェール
医者でありながら彫刻家でもありました。
石器時代の人間がこんなに上手に象(マンモスか?)を彫れたか???ですがw
石器人の筋肉の表現はさすがです!!(なぜに上から目線w)
そして、思ったよりも上手く彫れたのか?ほくそ笑む表情も印象的なジャルダン・デ・プラント
の住人でありました。~
by cocobear-riko | 2012-10-08 01:26 | 5e | Comments(2)
古生物学展示館(Galerie de Paleontologie) 2
過日、古生物学展示館の記事をupしましたところ、博物館好きな皆様から大反響?あり
パート2をご紹介することにいたしました。
※パート1はコチラ


これより先、剥製系の苦手な方は、ご注意ください!!!!!


パート1でご紹介できなかったのは、内蔵系、人骨、結合体でした。今回も、ギリギリ
お蔵入りになってしまったものもありますが、、生き物の神秘、ご覧ください。



小さいのに誇らし気に鎮座していた面々。エントランスで出迎えてくれました。
e0082110_438278.jpg




壁沿いには、内蔵のホルマリン漬けと模型が展示してありました。
モノ言わぬ臓器、でも、それぞれに、何かを語っています。
やはり面白いのは「脳」、でも、その前に、夏休みということもありましたが
親子連の多いこと!子供達が、真剣に、骨や臓器に見入っていた姿が印象的でした。
e0082110_443365.jpg

e0082110_444233.jpg




私は、クマの脳の大きさと、意外にもシワが多いことに驚きました。(私が無知なだけ?w)
クマの中では、シロクマの脳が一番美しいと思いました。グリズリーはイジワルそうw
上:グリズリー
下:シロクマ
e0082110_445131.jpg

e0082110_4444636.jpg

e0082110_4564757.jpg




面白かったのは、堅い甲羅で覆われている亀の骨。
アルマジロと比べてみました。
よーく見ると、甲羅に沿うように骨があるのがわかります。スゴイ!
e0082110_5135631.jpg

e0082110_51595.jpg

e0082110_6192034.jpg




芸術的な蛇の骨。。まるで巨大ムカデのよう。。
e0082110_552573.jpg

e0082110_5522576.jpg




奥まったところには、子供の人骨と結合体・・
パパやママたちは、子供達の質問攻めに合っていました~
子供達の関心の高さが伝わってきたコーナーでした。
e0082110_4553085.jpg

e0082110_456848.jpg

e0082110_4572713.jpg

e0082110_458757.jpg




骨太はカバでしたが、私は、とっても華奢な鳥類に魅せられました。。
しかも、まるで生きているみたい、骨に表情があるではないですか!!!
e0082110_5195150.jpg

e0082110_5203063.jpg




まるでネームクリップのようにディスプレイ。美しい・・
e0082110_5205498.jpg




人と猿は同じケースに。
建物が古いので、人が横を通る度に、骨がカタカタ動くのが、ちょとコワかった。。w
e0082110_5564263.jpg




2階へ・・
e0082110_5315799.jpg

e0082110_5351379.jpg

e0082110_536238.jpg




ラスコー洞窟壁画(もちろん複製)と恐竜たちの間に、悠久の風を感じながら・・
e0082110_5373518.jpg

e0082110_5365020.jpg




怖くなかったのは、このギャラリーの明るさと(まるで植物園のような明るさ!)
骨たちがまだ「生きている」と感じたから、かも・・
e0082110_602849.jpg

by cocobear-riko | 2012-09-16 15:50 | 5e | Comments(2)



Mariko TSURUTA, je suis créatrice d'animaux, d'ours en peluche. テディベア、動物作家の鶴田眞利子です。Tous droits reserves copyright(c) 1995-2017 Coquin Coquine Bear 
by cocobear-riko
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
検索
  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。
HP他
最新の記事
納品情報@Dear Bear..
at 2017-04-11 02:14
初日レポ!くまモン大集合@日..
at 2017-03-30 07:40
最新情報!テディベア(くまモ..
at 2017-03-28 02:03
テディベア(くまモンバージョ..
at 2017-03-22 06:46
「くまモン大集合」@日本橋三..
at 2017-03-16 06:52
以前の記事
2017年 04月
2017年 03月
2017年 01月
more...
最新のコメント
〇〇号は私も気に入ってい..
by cocobear-riko at 04:48
(どうも長文だと送れない..
by cocobear-riko at 04:46
鍵コメさま わ~コメン..
by cocobear-riko at 04:45
真弓さん 新しいノート..
by cocobear-riko at 01:31
しっかり予習出来ました^ ^
by 杉藤真弓 at 16:28
カテゴリ
鶴田のイベント情報
トランクはパリに預け・・
Paris
1er arrt
2e
3e
4e
5e
6e
7e
8e
9e
10e
11e
12e
13e
14e
15e
16e
17e
18e
19e
20e
クマたちがいる風景
いろいろ
タグ
ライフログ
画像一覧
フォロー中のブログ