フランス旅2017年春(長くなっちゃった;)追記あり!

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スーツケースはパリに置いて南仏へ。どちらかと言うとノルマンディのアンニュイな海が好きだったけど、このアズュール青に魅了されてしまった。この写真を見ると、この時の気持ちを思い出す・・

さぁ思い出に浸る前にさくさくupしてゆきましょ~^^




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パリ旅の最大の目的「パリの動物探し」も10年目!この10年で1,282ヶ所 100種 3,689体の動物を撮影してきた。けど、そもそもパリには5200本の通りがある。。まだまだ道の途中。。
※追記・・今春の集計がやっとまとまった。結果、パリの1,345ヶ所で 100種 3,831体!

今回から一眼レフをオリンパスに買い替えた。リュクサンブールで腕慣らししていたら・・ずっと探していた「リュクサンブールの山羊」を発見!幸先よし!




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今回も歩き疲れてね落ちしてしまったことが多かったけど、旅の始まりはスロウに。ホテルに入る前にナポレオンが鎮座する広場を撮影。オリンパスブルーの実力を見た!




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3日目は着物でホテル周辺を闊歩。本当にパリの街には着物の色がよく映える。夜は友達が会いに来てくれて、シャンパンとワインを飲みながら時間も忘れて話し込む。

朝食は、亡き父とプチデジュネ。サービスのマダムが遺影に気が付いてくださり「私の父も15年前、私がまだ小さい時に亡くなっています。お気持ちお察しします…」とビズ(投げキッス)を送ってくれた。心なしか父の遺影がより微笑んでいるように見えた。^^




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そして怒濤の狩猟がスタート!(いま記事をまとめながら、狩猟の集計も同時進行!)

一期一会の多い落書きの「黒猫」と散歩途中の「黒い犬」のシンクロ。究極の一期一会!




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アパルトマンに宿を移動。最寄駅はオペラ。立地とサービスはよかったけど、包丁がなかったのと隣がクラブ(何度かからまれる)で環境がイマイチだったのが気になった。。カトラリーのナイフで調理をがんばったけど、さすがに最後の方は疲れた・・というか切れないナイフで野菜を切っても美味しくない。丸かじりがよかったかも。それか包丁を買うべきだったか。ジャガイモはジプロックに入れたまま湯がいたら・・正解♬




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ある日は、オペラロック「les 3 mousquetaires 三銃士」観劇にクレルモン・フェランへ。到着まで車窓と車中を楽しみつつ・・クレル¨モン¨・フェランなので、お伴はくまモンちゃん🐻




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オペラロックは「1789, Les Amants de la Bastille」以来、なんと5年ぶり!日本でいうところの大河ドラマ。歴史ものは古今東西くりかえし形を変えて演じ継がれる。楽曲よし、舞台のパフォーマンスに会場が一体化する独特な雰囲気は、フランスのオペラロックならでは。

「三銃士」はアレクサンドル・デュマが42歳の時に書いた騎士物語。大好きな映画「仮面の男」はルイ14世の治世だけど(三銃士のその後を描いた作品だから)こちらはルイ13世の治世が舞台。

ちなみに、豪傑で女好きのポルトスが戦争の支度金欲しさに貴婦人から金を巻き上げるシーン、その貴婦人が住んでいるところがクマ通り(rue aux Ours)だったことから、私のパリの街角動物の撮影と研究が始まっている。今年で10年・・偶然にも初心にかえる旅になっている。




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今回は写真もレポートも山ほどあって大変。。写真の右奥がピュイ・ドゥ・ドーム(ボルヴィック)。

クレルモン・フェランはベルシー駅からSNCFで約3時間半、フランスの中央、火山地帯に位置するオーヴェルニュ地方にある。シェヌ・デ・ピュイ火山帯にそびえたつピュイ・ドゥ・ドーム山はモンサンミッシェル同様フランスの偉大な景勝地のひとつに認定され、その火山の溶岩で建てられた街は「黒い街」の異名を持つ。漆黒にはえる街、これがとてもとてもとても格好よかった!
※オーヴェルニュ地方には今も80もの休火山がある。

元フランス大統領ジスカール・デスタン、ポンピドー、シラク大統領もオーヴェルニュ出身。ミシュラン・タイヤもクレルモン・フェランで1830年創業開始。ミネラルウォーターのボルヴィックもこの地の水。北側はフランス第2の穀倉地帯が広がる。




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街中には「考える葦である」のパスカル通り。ウエルキンゲトリクス像(紀元前、ゲルゴウィアの戦いの合戦の地)はあの自由の女神像の作者フレデリク・バルトルディ作!




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街のあちこちに、ルネサンス様式の彫刻が施されたアンボワーズの泉をはじめとする約50の源泉がある。さすがボルヴィックの地!




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覚書・・

Basilique Notre-Dame-du-Port
バジリック・ノートルダム・デュ・ポール
12世紀に建造されたロマネスク様式の大聖堂。オーヴェルニュ地方に現存するローマ時代の教会で最も美しいとされる。それにしてもなんと保存状態のよいこと!地下祭室には「黒い聖母像」。ここはサンティアゴ‐デ‐コンポステラの巡礼路の一部として世界文化遺産に登録されている。水盤から清水の流れる音、ステンドグラスは漆黒にはえ、人々を自然に祈りに誘っている。




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覚書・・

Cathédrale Notre-Dame-de-l'Assomption
ノートルダム・ドゥ・ラソンプシオン
ここも近郊のシェヌ・デ・ピュイ火山滞の溶岩を石材として用いているため、外観が黒ずんで見える。13~14世紀に100年を費やして建てられた中期ゴシックの傑作。2つの小塔は、パリのノートルダムと同じ建築家ヴィオレ・ル・デュックが建立!色彩豊かなステンドグラスはパリのセント・シャペルを模したもの。唯一無二、とにかく素晴らしい。見惚れてしまい、デジュネの予約に遅れてしまった( ´∀`)




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デジュネは、オペラロックへのアクセスも考え、バス停近くのレストランをあらかじめ予約。ミシュランの本拠地だからミシュランの星付きのレストランをセレクト。クレルモン・フェランの駅からかなり歩いたけど、これが大々大正解!しかも、ミシュランのミの字も出していない。自信があるからできること。デセールはマイブームのトンカ豆入りのミルフォイユ♬




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スペクタクルはとにかくとにかく格好よかった(⋈◍>◡<◍)。✧♡

主要な登場人物からストーリーを探ると…

ダルタニアンは「ロミオとジュリエット」の初代ロミオを演じたダミアン・サルグ(↑こんな至近距離で見れるなんて~♡)かな?と思ったら、アラミス役でクールにご出演。三銃士は世界各国で映画・舞台化されてきているけど、ここは本場フランス、ダルタニアン役は若くて笑顔がチャーミングなオリヴィエ・ディオンとなるのですね。フランス人と思ったらカナダ人のようだけどw。でも、ガスコーニュ出身の田舎貴族ダルタニアンも銃士になることを夢見てパリに出てくるわけで、同じ思いで演じることができて正解だったかも。?




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冷静沈着なアトス役はなんとあの黒人ダンサーのブラヒム・サイバット(マドンナと噂のあったw。写真中央)。ルイ13世のお妃アンヌ王妃、王妃と恋仲になったイギリス貴族のバッキンガム卿(世紀の美男美女カップル!)。「王妃の首飾り事件」で窮地に陥った王妃を救うためにダルタニアン達にイギリスに行くよう依頼した侍女コンスタンス。絶対王政の基礎を築いたリシュリュー枢機卿。その枢機卿を色仕掛けで操るアトスの元(悪)妻ミレディ。と、お決まりの登場人物とストーリーにて、フランス語がきっちり理解できなくても、なんとかなった(^-^)。




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事実は小説より奇なり。いつの世も同じことの繰り返しだけど、真実を追求する姿、魂を揺さぶる史実には、心躍る。何かにつけ個人主義と言われるフランス人だけど、この銃士の物語に触れる度に、個々に弱点を持ちながらも危機にのぞめば颯爽と行動、小気味よく自己の運命を切り開いてゆく国民気質に、憧れのようなものを感じるのでした。




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Un pour tous, tous pour un ! 一人はみんなのために、みんなは一人のために!
※エントランスで一眼レフを没収;された為(ひと悶着あり・・)スペクタクルの写真は携帯で。




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クレルモン・フェランから戻って本格的に狩猟。フランスはちょうどパックのヴァカンス中。街歩きも静かでよい。足慣らしに2区~4区を散策。マレを狩猟中に喉が乾いたので話題のアイスクリーム専門店へ。バニラと抹茶にクレームシャンティ付き。これがビックリするほど軽くて美味しくて、抹茶(というか緑茶)はもしかして日本より美味しいかも。一気に食べてしまった!動物も大猟♪




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セーヌを散歩しながらアパルトマンに帰る。すると、なんと、リアルな白鳥に遭遇♪セーヌ沿いはいつの間にかパークと化している。油断するとw、すぐに姿を変える。本当に飽きない街だこと。




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今春のパリは寒かった。。いったんアパルトマンにかえって仕切り直しをした日もあった。でも、リュクサンブールで素敵な相合い傘カップルを見た。雨が降らないと見れないシーンに♡




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ある日は20区あたりを狩猟。ガンベッタでサラマンダーを狩った後、ちょうど夕暮れ時だったので、久しぶりにベルビルへ。ここからエッフェル塔を眺めるのが好き。




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今回はずっと気になっていた「メトロの椅子」を撮り始めることに。人気を避ける為に、次の電車が来るほんの1~2分が勝負。撮り直しをしないことを自分に課せてメトロ1号線を制覇した。こちらは次回からも引き続きミッション続行。小憎らしいほど駅によって個性を持たせてある。偶然の産物も!




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また今回から「バスの車窓から狩猟」をスタートさせた。まずMontmartrobusから。ピガールからモンマルトルの丘をぐるっと一周するバス。これがかなりスリリングで何度も乗ってしまった( *´艸`)

パリ市がBus Touristiquesと名付けている路線が17路線(59路線中)ある。文字通り車窓からパリ観光ができるというもの。モンマルトロビュス(モンマルトルではない)はあの丘の細くてアップダウンの激しいところをびゅんびゅんものの30分くらい(もっと短いかも…)で回るものだから、まるでジェットコースターのようだった。悩み事があったら吹き飛びそう^^




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「バスの車窓から狩猟」いままでが一本釣りなら、巻網漁な収穫だった!でも…揺れると眠くなる習性wと、バスの窓が汚れていることもあり、画像がイマイチ。。でも、パリのモニュメントが建物と建物の間から見え隠れするのはバスならではの風景、とても新鮮だった。59路線、楽しく制覇できそう。




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スーツケースはパリに置いて第二弾は南仏へ。パリはまだ月が煌めき、朝を待ちきれないムッシュがPaulのシャッターを叩く音が、オペラ通りに響いていた。6年ぶりの南仏アンティーブ。どちらかというとノルマンディの海が好きだけど、リヴィエラ特有の明るく穏やかな海景に、しばし癒されに。車窓からの眺めは穀倉地帯が広がり、動物たちが草を食む姿も。




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前日は雨模様だったようだけど・・Azurアズュール色の海が穏やかに迎えてくれた。




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美味しいと評判のパティスリーで、マダムおすすめのピザパン他を買い、ピカソ美術館の午後の開館を食べながら待つ。帰りに見たら完売でクローズ!通りで美味しかったはず。




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6年前、オテル・デュ・キャップ エデン=ロックへの道すがらに遠巻きにみた国立ピカソ美術館。古代ギリシャ都市のアンティポリスの城砦跡に建つ、16世紀に再建されたヴァロリス城。17世紀初頭まで、城にはグリマルディ一族が住んでいた。1925年、アンティーブ市が城を買い取り、歴史考古学博物館に改装。ピカソ美術館となるのは1966年のこと。ピカソの生前に作られた最初のピカソ美術館となった。




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大きな荷物は預けないといけなかったので館内の写真はないけど、アンティーブという土地がそうさせるのか、ピカソの生きる(創る)悦びを作品の中に感じた。大学の卒業アルバムにもピカソの言葉を引用しましたっけ。パブロ・ピカソのピアスのデザインも好きだし、私ってピカソ好き?ピカソ以外の、アンティーブ出身の芸術家の作品もみることかできた。




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アンティーブは小さい街、駅までてくてく歩きながら、リリアン・ボンヌフォア氏のパティスリーへ(実は今回の旅の最大の目的^-^)。
リリアンさんは、2015年10月、アンティーブに自身の名前を冠したブティックをオープン。ショコラは日本のショコラ祭りでも食べることができるけど、一昨年のデモンストレーションで食べたトンカ豆を用いたデセールがとにかく美味しくて、忘れられなくて、生菓子を食べてみたくて、訪れてみることに。お店のマダムがこれまたとってもサンパ。再訪間違いなし!




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この為にパリではケーキ類を我慢したわけでw さっそくパリに戻るTGVの中で堪能♬さすがに2個は多く、〆におかきを食べてしまったけどw、なんて可愛らしくて洒落たお味だこと。アンティーブそのものだと思った。




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南仏にいてシャンゼリゼのテロに気がつかず、家族のラインで知ることに。。

JE PRIE POUR PARIS..




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パレロワイヤルで狩猟した後、ジュソーム書店へ。ご挨拶と新旧作品の入れ換え。コションとラパンは日本でご縁があり連れて帰ることに。興味を持って下さった方も数名いらしたようで嬉しい。販売はその次の話し。さっそく一等地にディスプレイして下さって…嬉




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ジュソームであらわれた緑色のオーブ…
緑はハートチャクラ(本当の愛)を表す色。愛や自然との一体感をあらわす。心のままに自然と繋がったこのご縁に心から感謝。。そうそう、カレンダーは、これまた飛び込みで、ジュンク堂パリにて営業!手応えあり。今年のカレンダーができたらお持ちすることになった。大きなことはできないけど、これからも、私らしく行こう。




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ある日は、敬愛する友達夫婦のご自宅にご招待(というより私が急に押し掛けた~)いただき美味しいディネをご馳走になった。デセールまで…心のこもったおもてなしにほっこり。。

ご主人はアニマリエ。奥さまも芸術家肌。お部屋はまるでおふたりのギャラリー。私の作品も飾っていただき、肩を並べて、こんな光栄なことはない。奥さまはベランダー。お料理の彩りは家庭菜園で作られたものだったのだ!どのお料理も美味しく、つい食べ過ぎてしまった。~




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フランス人の友達がシャンティイ地方に連れていってくれた。ここがとにかく素晴らしすぎた!

友達が予約してくれていたミシュランのレストランも美味しかった。カモとキヌアの巾着包みフォアグラソースがけ、絶っ品!友達が「フランス人が好きなAumoniere オモニエールという料理」だと教えてくれた。デセールはもちろんクレームシャンティイ。大好きなシャンティイはここシャンティイが発祥の地、いつか食べてみたいと思っていた。気持ちが通じたのかな( *´艸`)




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Musée Condé
お城というよりもまるでプチルーブル!城主のコンデ公が所有していた美術品が展示してある。有田焼も多数展示してあった。フランス革命前まで、シャンティイ城では、柿右衛門が使われていたよう。ブルボン公は城内に磁器の工房を設置、特に柿右衛門のサギや中国装飾をヒントに、オリジナルの磁器をつくっていた。

シャンティイ城は16世紀にたてられたルネッサンス様式のお城。ルノートルの庭園。貴族たちが田園生活の真似事をした村里アモー。競馬場も有名。次回はお天気がいい日にゆっくり来よう。





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また、シャンティイ城の図書室には、11世紀からの古書1万3000冊が収められている。うっとり・・




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「ベリー公のいとも豪華なる時祷書」残念ながら複製だったけど、美しい表装の書物に心が躍りっぱなしだった。




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アパルトマンに帰ったらフランスの大統領選挙(1回目)の結果がでていた。中道で無所属のマクロン前経済相と極右政党国民戦線のルペン党首の2人が、来月7日に行われる決選投票に進むことに。メディアはマクロン氏の打上先まで追っかけ。モンパルナスのドーム、わかりやすいw 投票所の前を何ヵ所か通ったけど、日本も然り、若者の投票率が気になるところ。。




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滞在も残り僅か、プラザ・アテネへ。ずっと気になっていたアラン・デュカスのハイティーは見た目もお味も美しかった。サービスのマダムたちもとても感じがよく、街歩きのプランを組んでいたら、お声をかけてくださった。チェックだらけの地図を見せたら「ご心配無用ですね」と微笑んで。パレスホテルは女性の意識が高い。けっしてスノッブに陥らず、とってもサンパティック。




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狩猟はワンちゃん一匹だけ!という日もあったけど、小粒でもなんとも気の効いたオブジェだった。17区の郵便局。ここでワンちゃんはご主人はさまの用事が終わるのを待つのだ。これもフランス人の友達の目撃情報。有難し。。




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パリ滞在の最後の夕日。エッフェル塔、聖ロシア教会、アルマ橋たもとの自由の炎( ダイアナ妃慰霊モニュメント)を望む。シャンゼリゼに合掌…




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はや帰国。最終日もぎりぎりまで狩猟。無くなっているものもあったけど、きっと保存の為に場所を移したのだと信じてつつ・・新しい出合いに心躍る。

アパルトマンに戻る前にパリ友とセーヌ沿いのカフェでビール。短い時間だったけど会えてよかった♪




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Au revoir paris




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そうそう、蚤の市でも素敵な出合いがあった。これで早く何かつくりたいにゃ💛




by cocobear-riko | 2017-05-01 19:45 | Paris | Comments(0)

Mariko TSURUTA, je suis créatrice d'animaux, d'ours en peluche. 動物・テディべア作家の鶴田眞利子です。いよいよ今秋「パリの街角動物」出版です。 よろしくお願いします。Tous droits reserves copyright(c)1995-2017


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